地域活動報告

 

12月8日 餅つき会&みんなの音楽祭

  • 小比企団地自治会(会長 村下稔)年末恒例の「餅つき会」に参加しました。臼と杵で撞くもので、自治会の役員が前日から準備したもち米を蒸かしながら、手際よく搗いていました。子ども達も小さな杵で力いっぱいたのしく行事に参加していました。搗いた餅は、大根おろしやきな粉をつけて美味しくいただきました。大福は絶品でした。この会に参加しないとお正月はきませんね。
  • NPO法人自立へのかけ橋B-Power主催のみんなの音楽祭~Xmasパーティーに参加してきました。横山町のシネマクラブで開催されました。児童擁護施設の子ども達を招待しての楽しいクリスマスパーティーでした。歌あり踊りありの元気いっぱいのパーフォーマンスを披露していました。代表の菅優子さんは、多くの人に児童養護の理解と支援を呼びかけ精力的に活動をしています。関心がありましたら、090-3090-0368へ連絡してください。

 

12月1日 百里基地航空祭 茨城県小美玉市百里

  • 八王子市防衛協会が主催する「百里基地航空祭」に参加してきました。日ごろの自衛隊への感謝と激励を込めて始めての参加になりました。当日は、大型バス1台で、市内各地から乗車して、私は午前6時半にJR八王子駅南口から乗りました。基地には、9時半ごろに到着し、概ね午後3時ごろまで基地内で各種イベントや航空機によるデモフライトを見学できました。

 

11月16・17日  いちょう祭り

  • 第40回いちよう祭りが16日と17日に開催されました。16日は、日本赤十字社八王子市奉仕団のお手伝いをしてきました。
    17日は、八王子市防衛協会のお手伝いをしてきました。
    自衛隊からは、軽装甲機動車と高機動車の2台の展示がありました。
  • 17日の午前中は、第69回八王子市民文化祭の一環の茶会も参加してきました。小間は江戸千家、広間は裏千家、立礼は表千家の方がお茶を点てました。

 

11月10日 第25回市民美術工芸展 いちょうホール

  • 第69回八王子市民文化祭 テーマ  未来へつなぐ 文化のかけ橋 市民の皆さんが文化芸術に触れたり、参加する機会を提供し、市民文化の向上・発展を目的としているものです。その一環として、市民美術工芸展が7日から10日までいちようホールで開催されました。
  • 10日に和紙人形を見てきました。吉岡千賀子先生が中心になっています。今年の作品を見てください。

 

11月4日 東京都スポーツ功労者表彰式  都民ホール

  • 令和元年11月4日、東京都議会議事堂 都民ホールにおいて、午後2時から令和元年度東京都スポーツ功労賞表彰式を行いました。
    東京都スポーツ功労賞は、都民のスポーツ活動を支援しているスポーツ功労者の方々及び都におけるスポーツの普及・発展に貢献した関係団体の皆様に対し、永年の功績を称えて表彰するものです。
    今年度は、スポーツ功労者として38名、スポーツ功労団体として26団体が受賞され、中澤オリンピック・パラリンピック準備局理事長から表彰状が贈呈されました。
  • 八王子市からは、スポーツ功労者に、長谷川 仁 八王子市スポーツ協会理事と八王子市アーチェリー協会が団体として表彰されました。

 

 

11月3日 八王子市市民スポーツ大会アーチェリー大会  富士森体育館

  • 第70回市民スポーツ大会 アーチェリー大会が富士森体育館第5競技場で開催されました。萩生田文部科学大臣、伊藤都議を来賓に迎えての開会式を午前9時45分から行いました。富士森陸上競技場が改修工事のため、体育館での開催でしたので、小・中・高校生が第一部、午後に一般の部の二部での開催になりました。
  • 今回の大会には、姉妹都市の苫小牧市から曽根朋子さん(選手)と付き添いで夫の保臣さんが参加しました。

  • 氏名    種目              順位
    栃原 暖 "RC10m小学 初心者(80cmマト) 1
    西村紅杏 RC10m小学             1
    岩崎己代 "RC10m成人 初心者         1
    鳴海碧希 "RC18m小学            1
    橋本茉愛子 "RC18m中学            1
    橋本ひなた RC18m高校            1
    渡邉辰郎 "RC18m成人 初心者         3
    萩原雅人 "RC18m成人 初心者         1
    松森 博 RC18m成人             2
    熊倉順子 RC18m成人             1
    須崎朋樹 "RC18m高校 一般(40cmマト)   2
    飯島亮太朗 RC18m高校             3
    森野洸希 RC18m高校              1
    原田萌生 RC18m高校 1           1
  • 高柳茂男 RC18m/男子            8
    柴崎 学 RC18m               2
    萩原雅人 RC18m              6
    船橋一人 RC18m              3
    川原正博 RC18m              9
    岩浪芳治 RC18m              1
    齋藤   毅 RC18m               4
    小林孝司 RC18m              10
    千島英樹 RC18m               7
    田中弘文 RC18m               5
    安川澄江 RC18m/女子              1
    千島 てる子 RC18m              3
    末森 環 RC18m                 4
    曽根朋子 RC18m                 2
    熊倉順子 RC18m               5
    石田 茂 "CP18mシニア 40cmマト      1
    奥村忠男 BB18m               1
    松森 博 BB18m              3
    指出正行 BB18m               2
    八木下輝一 BB18m              4
    浅見久光 "CP18m 三つ目マト         2
    石井大介 "CP18m 三つ目マト        1

11月2日 茶会 小平市平櫛田中美術館 (ひらくしでんちゅうびじゅつかん)

  • 小平市学園西町にある美術館内の庭園で茶会があり、参加してきました。小平市平櫛田中彫刻美術館は、日本近代彫刻の巨匠・平櫛田中の作品を保存・展示し、ながくその功績を顕彰するとともに、市民文化の向上を図ることを目的として、昭和59年に平櫛田中の旧宅を公開し、「小平市平櫛田中館」として開館しました。その後、平成6年に展示館を新築し、平成17年に遺族から作品の寄贈を受けたことを機に、平成18年4月に館名を「小平市平櫛田中彫刻美術館」へ変更し、現在に至っています。
    主な美術館活動として、田中が遺した彫刻、書、資料を中心とする通常展示のほか、平櫛田中と関係の深い作家の作品紹介を中心とする特別展(2年に1回の隔年開催)を開催し、田中芸術への理解が深められるような企画・展示を行っています。
    また、春と秋の2回開催するお茶会や、夏休みに小学生とその保護者を対象としたワークショップ「親子で美術館」もご好評いただいております

 

11月2日 令和元年度東京都殉職隊員追悼式  練馬駐屯地

  • 11月2日練馬区にあります陸上自衛隊練馬駐屯地において、東京都殉職隊員追悼に森上八王子市防衛会長と共に参加しました。式では、国歌斉唱、拝礼・黙祷のあと執行者である陸上自衛隊第一師団長 大庭秀昭陸将、東京都知事代理危機管理監 小林茂様、東京都防衛協会 竹内誠一様から追悼の辞がありまして、東京都でお名前が記された3人を加えて90柱の殉職隊員に哀悼の誠を捧げました。参列者は、ご遺族、来賓、自衛隊関係者およそ200名でした。参列者全員による献花のあと、第一普通科連隊儀仗隊による弔銃があり、式典は終了になりました。

 

10月30日 東京都赤十字大会 明治神宮会館

  • 明治神宮の木立からやわらかい日ざしが差し込んでくる参道の先に明治神宮会館があります。午後1時から、令和元年度の東京都赤十字大会が開催され、八王子市奉仕団の一員として参加してきました。
  • 赤十字は、アンリー・デュナン(スイス人:第一回ノーベル平和賞受賞者)が提唱した「人の命を尊重し、苦しみの中にいる者は、敵味方の区別なく救う」ことを目的とし、世界191の国と地域に広がる赤十字社・赤新月社のネットワークを生かして活動する組織です。
    日本赤十字社はそのうちの一社であり、西南戦争における負傷者救護で初めての活動を行って以来、国内外における災害救護をはじめとし、苦しむ人を救うために幅広い分野で活動しています。
  • 有功章、社長感謝状、支部長感謝状の各受賞者が壇上で表彰されました。式典最後に、看護大学生による「あこがれの赤十字」合唱がありました
  • 第2部は、戦場カメラマンの渡部陽一さんの特別講演があります。世界各地の戦場に赴き、現地の子ども達の様子を写真を通して、現状を伝えてている中で、今回の講演は「戦争の悲劇、戦場で暮らす人々の声~そこで見た赤十字が担う使命とは~」のテーマでした。

 

10月26日・27日 南多摩中等教育学校 由井市民センターまつり 桜美林大学祭

  • 10月26日 都立南多摩中等教育学校の正門付近等の花の手入れを実施しました。南多摩OB会主催の「花いっぱい活動」で年間を通じて花壇の手入れを行っています。今回は南多摩高稿から中等教育学校に変り、創立10周年記念行事が10月末に実施されますので、花の手入れを行いました
  • 午後1時からは、由井市民センターまつりの一環で行われた「輪投げ大会」に片倉町会のシルパークラブ「なごみ会」の一員で参加しました。
    競技は、1チーム5人で前方8メートル先の標的に直径約30センチの輪を1回9本を投げて得点を競うものです。昨年に続いての参加ですが、とても分かりやすい競技ですけど、やってみるとこれがなかなか難しいものです。私たちのチームは、入賞はできませんでしたが、楽しい2時間でありました。
  • 10月27日日曜日、由井市民せんたーまつりの式典こ参加しました。例年と少し進め方を変えてのセレモニーになりました。
  • 式典終了後は、町田市の桜美林大学の学園祭に出かけてきました。今年は、後輩のアーチェリー部が試合の関係で学園祭には参加してないのが残念でしたが、学園同窓会やOACUに立ち寄ってました。茶道部でのお茶は美味しかったです。
  • 午後1時からは、市民センターまつりで参加している「東南部環境市民会議」のブースで役員として参加しました。

 

 

10月2日 危機管理産業展2019 東京ビッグサイト青海展示棟

  • 危機管理産業展(RISCON TOKYO)は、「危機管理」をテーマにした国内最大級の総合トレードショーになります。
    『防災・減災」・「セキュリティー」・「事業リスク対策」の3分野ほ柱に、事業活動を取り巻くリスクに対処する、最新の製品・サービスが
    一堂に集結しているとうたったいる展示会です。
  • 10月2日から4日までで2万人弱の人が見学にきています。同時開催で、テロ対策特殊装備展が開催されていました。

 

9月28日 コスモスを観る会  小比企山王会

  • 小比企町山王会(小比企二丁目町会のニシアクラブ会長 里見敏夫さん)主催の秋桜を観る会に参加しました。
    小比企町の湯殿川大橋から下流の市の公園内で、シニアクラブと町会の開催で、川沿いのコスモスを守り、環境を良くする運動になります。当日は、川沿いの歩道を散歩する人たちに声を掛けて焼きそぎやジュースを振舞っていました。
  • 日ごろの清掃活動や花を手入れしている成果で、とても綺麗に咲いたコスモスが秋風に揺れていました。

 

9月27日 Talk&Live 明日への翼 生涯学習センタークリエイトホール

  • 八王子市子ども若者サポート事業 (非行などでの悩みを抱え、立ち直りを目指す若者とその家族などの相談に、保護司の専門相談員が対応しています)の一環で、冨永裕輔さん(八王子観光PR特使・音楽家)を講師に迎えてのトーク&ライブに参加してきました。
  • 自身の体験と経験から、音楽を自分の夢と道にするまでの苦悩と葛藤など若者への厚いメッセージの多い講演会となりました。心に響くワードを歌詞につづり、豊かな声量で来場者を魅了する歌声も会場内に響き渡りました。

 

9月23日 令和防災研究所設立記念シンポジウム 全国都市会館

  •  平成の次代には、阪神淡路大震災、東日本大震災を初めとし度重なる豪雨の氾濫や火山の噴火などの大きな災害が日本を襲った。これらに対し日本の社会は、古くからの日本人がそうしてきたように、混乱から速やかに立ち直り、悲しみを抱えながらも着実に対応し復旧・復興を成し遂げてきた。
     自然の猛威に対して人類はあまりにも弱く、人知は次に来るべき災害を予知しえないが、それでもなお私たちは地球の自然現象を解明し、自然災害の発生メカニズムを探求し、対策を講ずる努力を傾注してきた。
     実際わが国の歴史は、河川や海岸に堤防や水門を整備し、山地に砂防を施し建築物の強度を高め火山の観測を強化するなどの対策により、被害を軽減してきた実績をもっている。
     TUNAMIやSABOUがそのまま国際語となっていることで分かるように災害大国である日本はBOUSAIにおいて世界をリードしなければならせない。
     防災士制度は、こうした防災に取り組む国民の努力の中から平成の次代に誕生した。全国津々浦々において防災のリーダーが共通の防災知識・技術を備え、市民の協働による防災活動を充実することによって、日本社会の防災力を確実に向上させようとするこの仕組みは国民に指示され、発展してきた。
     このたびその一翼を担ってきた有志が語り集い、令和の世を迎えるにあたって、それぞれが属する組織を横断する防災研究所を設立し、防災に関する研究を発展させ防災士制度の更なる発展に寄与すると共に、国民の防災知識を啓発していくため、令和防災研究所を設立することにした。令和防災研究所設立趣意書   2019年5月1日
  • シンポジウムの内容
    ①平成時代の災害の概要と特徴 ②事前防災教育 ③災害関連死 ④自衛隊・災害派遣と地域 ⑤文京区の防災対策の取組み、妊産婦・乳幼児救護所、避難所開設キットの導入 ⑥大都市の防災 ⑦地区防災計画 ⑧温故創新~これからの防災の方向性~
    日本防災士会の活動 危機管理概念の拡大と進化
    の発表ゆ講演がありました。当日の参加者は概ね300名でありました。 

 

9月1日 みんなの川の清掃  第73回八王子市民スポーツ大会開会式 浅間神社祭礼

  • 八王子市の代表的河川である浅川を中心に、市民の憩いの場となっている主要各河川の堤防周辺の草刈り、ごみ、空き缶、ペットボトル等の回収を市民が協力して行い、清掃することで、環境美化意識の高揚や市民のコミュニティ活動を推進する活動です。
    片倉町会は、午前6時に新山王橋に集合して、参加人数は約40名でした。湯殿川と兵衛川の側道を中心に2時間ほど草取りとごみ拾いを行いました。
    主催 美しい八王子をつくる会  構成団体 八王子市町会自治会連合会 一般社団法人 八王子青年会議所 八王子JCシニアクラブ 八王子市子供会育成団体連絡協議会 八王子市シニアクラブ連合会 八王子市中央地区環境市民会議 八王子市東南部地区環境市民会議
  • 午前9時半からは、富士森体育館で市民スポーツ大会総合開会式に参加しました。前日の午後6時から体育館で前日準備にアーチェリー協会から代表して参加しています。富士森体育館には、八王子市スポーツ協会に加盟している36団体とスポーツ少年団の選手役員が参加していました。選手宣誓は、私たちの八王子市アーチェリー協会の安川選手が行いました。
  • 午後1時からは、浅間神社の年一度の祭礼を実施しました。責任世話人を担当していますので、近所への開催文書の作成や配布、境内での準備等を行い、まだ残暑が厳しい中ではありましたが、10名ほどの参加者でお祝いをしました。

 

8月25日 住吉神社例大祭  

  • 今年の夏も由井東南部の神社のお祭りに参加してきました。25日は、住吉神社の夏祭りで夜の部に「武たつ也歌謡ショー」のときに来場者にあいさつをさせていただきました。
  • 武たつ也さんは、畠山みどり先生について歌の勉強をしたそうです。神奈川を中心に活躍していますが、今後は八王子でも知名度をあげるようにがんばりたいと言ってます。八木下は武さんの八王子の応援団長をやっています。

 

8月12日 長野県白馬村

  • 長野オリンピックのジャンプ競技が行われた長野県北安曇群白馬村に行ってきました。ジャンプ台のすぐ近くで夏合宿をしている桜美林大学アーチェリー部を応援に出かけました。
    白馬方面に出かけるのは、久しぶりになりました。少し若いとき年に1回白馬でスキーを楽しんでいました。
  • 例年、母校のクラブ合宿には、都合がつけば、飲み物を持参して学生たちの頑張りに対して声援を送っています。学校を1977年に卒業なのであれから何年と現役学生の前で話しますが、毎年正確の数がすぐにわからなくなってきています。
  • この日は、高速自動車がいたるところで渋滞があり、朝の8時に出発しましたが、学生にエールを送り、現地を出たのが午後4時、自宅に戻ったのが深夜0時でした。

 

8月2日・3日

  • 八王子まつりが8月2日・3日・4日と開催されました。
    2日の夜は、八王子芸者衆による踊りを中町公園近くのお店二階から応援しました。
    3日は、ドンキ・ホーテの南側の三崎町公園で、ごみとリサイクルのコーナーのボランティア活動を実施しました。南多摩中等教育学校4年生(高校1年生テニス部とサッカー部の生徒たち)の4人とアーチェリー部の卯月さん全員で6名で担当しました。とても暑い日でしたので飲み物のプラスチック容器がたくさんだされていました。分別は市民の方、みなさんとても協力でした。ありがとうございました。
    お昼12時から午後3時までお疲れ様でした。

 

7月1日 社会を明るくする運動に参加

  • ■“社会を明るくする運動”とは?
     “社会を明るくする運動”~犯罪や非行を防止し,立ち直りを支える地域のチカラ~はすべての国民が,犯罪や非行の防止と罪を犯した人たちの更生について理解を深め,それぞれの立場において力を合わせ,犯罪のない地域社会を築こうとする全国的な運動で,2019年で69回目を迎えます。
    ■地域のチカラが犯罪や非行を防ぐ
     テレビや新聞では,毎日のように事件(犯罪)のニュースが報道されています。安全で安心な暮らしはすべての人の望みです。犯罪や非行をなくすためには,どうすればよいのでしょうか。取締りを強化して,罪を犯した人を処罰することも必要なことです。しかし,立ち直ろうと決意した人を社会で受け入れていくことや,犯罪や非行をする人を生み出さない家庭や地域づくりをすることもまた,とても大切なことなのです。
     立ち直りを支える家庭や地域をつくる。そのためには,一部の人たちだけでなく,地域のすべての人たちがそれぞれの立場で関わっていく必要があります。“社会を明るくする運動”では,犯罪や非行のない地域をつくるために,一人ひとりが考え,参加するきっかけをつくることを目指しています。
    ■あなたもできることから始めてみませんか
     “社会を明るくする運動”では,街頭広報,ポスターの掲出,新聞やテレビ等の広報活動に加えて,だれでも参加できるさまざまな催しを行っています。イベントに参加したり,このホームページを見たことなどをきっかけにして,犯罪や非行のない安全で安心な暮らしをかなえるために,今,何が求められているのか,そして,自分には何ができるのかを,みなさんで考えてみませんか。・・・・法務省のホームページから
  • 私は、八王子みなみ野駅前でのこの活動の趣旨を理解するためのキャンペーン活動に参加しました。小雨が降る中でしたが、民生児童委員、育成指導員、母の会、保護司、南大沢警察、八王子市の方々など総勢30名ぐらいでチラシの配布を渡しながら協力を呼びかけました。