地域活動報告

 

4月25日 上小比企山王会 27日 片倉一丁目町会 28日 片倉福寿会 各総会

  • 上小比企山王会の総会は、25日の昼12時から、小比企二丁目会館で行われました。踊り部・グランドゴルフ府部・ゲートボール部・カラオケ部・輪投げ部・誕生会・美化花いっぱい活動・研修旅行会を年間を通じて活動わしています。
    新しい役員は、会長 里見敏夫さん、副会長 中西忠一さん、理事に久保雅司さん、糠信八重子さん、中西キク子さん、柳沢むつ子さん、中西廣子さん、中西恵美子さん、樫原義勝さん、会計監査に土居良博さんが選ばれました。新年度の予算額は約82万円でした。
  • 片倉一丁目町会通常総会は、27日の午後5時から片倉時田ホールで行われました。会員総数810世帯、予算規模は約580万円で新年度運営を実施します。主な役員は、会長尾川幸次さん、副会長尾川洋治さん、会計竹内一男さんと佐宗勝さん、書記遠山幸央さんに決定しました。
  • 片倉福寿会の総会は、28日午前11時半から片倉時田ホールで開かれました。福寿会は、会員は73名で新年度予算額は130万円で決定しました。
    会長 田中孝栄さん、副会長に三橋清保さんと村岡ナミ子が承認されました。

 

4月25日 平成最後の下原刀 奉納

  • 武州下原刀(ぶしゅう したはらとう)。
    武州とは武蔵の国を指し、下原とは、現在の八王子市内の下恩方、横川、元八王子近辺にあたる。
    永正年間頃。当地で山本姓を名乗る下原鍛冶達が室町末期から江戸末期にかけ作刀した日本刀である。
    当初は領主大石氏の招きに応じ、移り住んだ刀工たちであるが、下って戦国時代、武州は北条氏照の支配下にあった。
    北条氏の庇護を受け、刀工たちは数々の名刀を鍛えていった。一族の中には北条氏から一字を貰い受け、康重、照重を名乗った者もいる。
    徳川家も、関ヶ原、大阪夏の陣に武器を供給した下原鍛冶を厚く庇護した。江戸時代以降、下原鍛冶一門は苗字帯刀麻裃の着用を許され、繁栄を謳歌する。中には、水戸黄門で有名な水戸光圀から一字を賜った刀工もいる。宗國、安國である。特に武蔵太郎安國は、その語呂のよさから人気があり、中里介山の小説「大菩薩峠」の中にも出てくる人気刀工である。
    一族は宗家、本家、分家で十家にもおよび、「下原十家」などと言われた。有名な刀工は、周重、康重、照重、照廣、正重、廣重、宗國、安國、國重、利長など。彼らは江戸時代末期まで脈々と伝統の技を伝えていったのである。
    実戦のための日本刀として知られる下原刀は、折れず、曲らず、良く切れ、さらに、刃こぼれしないという、
    日本刀本来の武器としての性能を見事に具現化している。これが室町以来変わらず武家の支持を受け続けた理由である。
    作風は、慶長時代を境として、以前を古刀、以後を新刀と分ける。形状は刀では本造り、脇差では平造り。彫り物も得意としている。
    重ねはおおむね厚めである。
    刃文は、皆焼(したつら)、互の目(ぐのめ)乱れ、そして直刃(すぐは)が見られる。
    下原刀の多くは、区上(まちうえ)に水影が見られる。現存する下原刀の内、計89点が八王子市指定文化財に登録されている。
    残存数も少なく、非常に貴重な文化遺産となっている。
    (八王子見て歩きから)
  • NPO法人武州のよりあい 理事長の磯沼 孝さんが発起人となり、約2年前から八王子の歴史であります下原刀を再現して、高尾山に奉納する活動を始めました。刀の鋼は、浅川の砂鉄を市民とともに採取を行いました。刀匠は佐藤 利美さんが担当して作り上げています。
    高尾山薬王院には、作刀としては、164年ぶりの奉納でありました。
    当日は、薬王院不動院でお披露目があり、薬王院本堂前で奉納演武を行い、大護摩修行のあと有喜閣で奉納式を行いました。
  • 八王子の伝統と歴史のひとつとして下原刀を子ども達に伝えていきたいと思います。

 

4月13日 中之島流大正琴創立30周年公演 オリンパスホール

  • 大正琴の歴史 名古屋の芸事の中心地であった大須に生まれ、明笛の奏者でもあった森田吾郎は、当時ようやく充実し始めた学校での音楽教育に対し、家庭でもっと手軽に音楽に触れることができる大衆楽器の必要性を感じていました。そして、彼がヨーロッパで興業をした際にタイプライターを初めて見て、そのキーの構造を使えば誰でも演奏できる楽器ができると考え、江戸時代からあった二弦琴(八雲琴)の構造と掛け合わせて大正琴を発明し、大正元年9月9日(重陽の節句)に大正琴を発売しました。
  • 日本が新しい時代を迎えた平成元年、中琴幸は、まさに「大正琴」の新時代を担うべく、中之島流大正琴を創流しました。以来、宗家家元として全国津々浦々の大正琴愛好者に、音楽を奏でることの素晴らしさはもちろん、各人の興味・レベルに合わせた、型やジャンルにとらわれない独創性あふれる楽曲、奏法を自らアレンジ・創作し、指導して参りました。
    これからも中之島流大正琴は、「大正琴」を通じて、子ども、若者からご年配の方まで、幅広い年代層に音楽を愛する人生の素晴らしさを共感していただける「新響地」開拓に邁進して参ります。

 

4月6日 花見の会 4月7日 八王子ダンススポーツ連盟発会31周年 4月8日 由井第二小学校入学式

  • 西片倉町会主催の第10回桜まつりが集いの森公園で開催されました。穏やかな春の暖かさの中、盛大に執り行われました。開会セレモニーで八木下てるいちはあいさつをさせていただきました。
  • 7日には、市立甲原体育館で八王子ダンススポーツ連盟の発会31周年の祈念パーティがあり、顧問として参加者の皆さまにあいさつをいたしました。
  • 8日は、午前10時から、市立由井第二小学校の入学式に列席しました。今年度から学校長に就任した徳丸幸夫先生からのことばの中で「あたま」を使いましょうという話がありました。あ・・・あそぶ  た・・・たべる  ま・・・まなぶ 仲良く元気よく勉強しましょう。

 

3月24日&3月31日 八王子野球連盟&八王子市少年軟式野球連盟

  • 3月24日(日)晴天の下、滝が原野球場で平成31年度春季大会兼都民大会の開会式が開かれました。市川連盟会長からのあいさつに続き、萩生田顧問、伊藤都議に続き八木下も激励をさせてもらいました。
  • 3月31日(日)ダイワハウススタジアム八王子(富士森野球場)で第44回八王子市少年軟式野球大会がどんよりした曇り空でときより霧雨が降る中で、開会式が行われました。およそ40チームが入場行進からセレモニーが始まりました。樺沢会長から参加選手に激励のあいさつがありました。八木下も来賓のごあいさつをさせてもらいました。

 

3月23日 南八王子サッカークラブ 卒団式

  • 創立1978年2月(創立40周年を迎えました)
    ホームグランド 東京都八王子市立由井第三小学校・日本文化大学小比企グランド
    代表者 矢上 健一
    育成方針
    『他人を思いやる優しさとやり抜く強さを持つ子』の育成
    『クリエイティブでたくましく、自分で状況判断できる選手』の育成
    運営方針
    コーチも父兄もボランティア。できる時間にできる範囲で・・・。
  • 3月23日にサッカークラブを卒業する児童や生徒等の卒団式が日本文化大学の小比企グラウンドで実施されました。
    八木下てるいちも児童生徒にあいさつをさせていただきました。

 

 

3月22日 由井第三小学校 卒業式

  • 由井第三小学校の第145回目の卒業式が本校体育館で午前9時半から執り行われました。男子児童23名、女子児童37名計60名が小学校を卒業しました。由井三小を卒業した人は、6,875名になりました。
  • 教育委員会告辞は、こども家庭部子ども家庭支援センター辻井館長のお話しでした。また来賓祝辞は、湯浅PTA会長が仲間作りが人生を豊かにするとのお話がありました。

3月20日 由井中学校卒業式

  • 第72回卒業式が中学校体育館で行われました。朝から日ざしが穏やかに降りそそぐ日に、卒業生154名、教職員、保護者や来賓の方々総勢約700名がありました。開会の言葉に続き、国家斉唱、校歌斉唱、学事報告のあと、卒業生一人ひとりに学校長から卒業証書の授与がありました。
    校長からの式辞がありました。卒業生全員から校長先生に感謝のカードが贈られて生徒に深いお礼の言葉がありました。中村学校教育部指導課長からの教育委員会告辞がありました。次に高田PTA会長による来賓祝辞がありました。
    男子2年生が3年生に送る言葉があり、3年生の別れの言葉と歌と続きました。歌の途中では、涙を拭って歌う姿には感動しました。
    9時半から2時間のすばらしい式典でありました。
  • がんばれ青春、みんなが応援しています。

 

2月22日 八王子市赤十字奉仕団 新春のつどい

  • 奉仕団のメンバー全員での新春のつどいが22日のお昼12時から八王子エルシーで行われました。
    赤十字の活動に興味のある方は、是非仲間となっていただき、いっしょに地域のために活動しましょう。
  • 赤十字奉仕団員の信条
    一、すべての人びとのしあわせをねがい、陰の力となって人びとに奉仕する。
    一、常にくふうして人びとのために、よりよい奉仕ができるよう努める。
    一、身近な奉仕をひろげ、すべての人びとと手をつないで、世界の平和につくす。
  • 主な活動内容
    活動資金(社資)の募集に関する活動
    災害時の救護活動
    救命救急法(AED等)の普及啓発
    献血の推進活動
    福祉施設での社会奉仕活動
    市防災訓練への参加
  • 一緒に活動してみませんか
    八王子市赤十字奉仕団では、新たに団員に加わり、一緒に奉仕(ボランティア)に参加していただける方を募集しています。性別、年齢の制限はありません。お気軽にお問い合わせください。申込・お問い合わせ等
    日赤八王子市地区事務局(八王子市福祉政策課内)電話番号 042-620-7240 ファックス 042-628-2477

 

2月21日 八王子激励会 八王子市役所

  • 平成31年度に、自衛官に採用される市民の方を激励する会が2月21日午後3時から八王子市役所で行われました。陸海空の一般幹部候補生・一般曹候補生・自衛官候補生総勢19名に八王子市長ほか関係者から激励がありました。当日は保護者の方も多数式典にご出席いただいていました。候補生一人ひとりから力強い自己紹介もありました。

 

 

2月18日 八王子観光PR特使特使委嘱式

  • 平成28年2月、観光大使制度に加え、八王子市の観光資源の魅力を広く紹介し、市のイメージ向上を図ることを目的として、ゆかりの地・八王子について、熱意を持ったPRをしていただく「八王子観光PR特使」を創設し、10組の方が活躍されています。
  • 八王子観光大使運営協議会は、18日八王子市役所において、新たに5組の方に八王子観光PR特使に委嘱しました。
  • 5組のうち、八王子FMに関係の深い冨永 裕輔 (芸能分野、シンガー・ソングライター)さくも観光特使に加わりました。
    早稲田大学アカペラサークルを経て、2006年八王子市南大沢のアウトレットモールからソロ活動開始しました。2018年八王子に因んだメジャーデビューアルバム『シルクロード』が全国ヒットし、八王子ゆかりの松姫さまを描く「Silk Road 拝啓 松姫さま」はフジテレビ系番組エンディングテーマに起用されました。また、八王子が生んだ偉人Dr.肥沼信次を描く「Life is Waltz」は国内外で話題になりました。FM星空ステーション(八王子FM77.5)毎週木曜22時『冨永裕輔 癒しの森 八王子時間』で八王子の魅力を市内外へ発信中です。
  • 2月24日の八木下後援会の新年会にも参加してもらいたのしいステージをお願いしています。

2月10日 新八王子ウィンドオーケストラ定期演奏会

  • 八木下てるいちが後援会長をつとめる新八王子ウィンドオーケストラの演奏会に行きました。今回は「ディズニー&ジブリコンサート」で、魔女の宅急便、もののけ姫、となりのトトロ、ライオンキング、リトルマーメイド、レット・イット・ゴーやノートルダムの鐘など小さな音楽好きからシルバー世代の巾広い人たちが楽しめるコンサートでした。いちようホールには多くのファンが集まりました。
  • 新八王子ウィンドオーケストラは、平成8年6月に由井中OB吹奏楽団として発足。翌年に新八王子ウィンドオーケストラと改め、八王子を活動拠点とする一般吹奏楽団としてスタートする。毎年行う定期演奏会のほか、ディズニー、ジブリをテーマにした独自の企画演奏会も積極的に開催し好評を得ています。地域の市民センターのおまつりの依頼演奏など、地域との交流にも力を入れています。その他、他の団体との交流も多く、パイプオルガン、マリンバアンサンプル、独唱、合唱、オペラなど、様々なスタイルの音楽との融合を目指しているオーケストラであります。

 

2月10日 夢街道駅伝競走大会 散田架道橋

  • 第69回全関東八王子夢街道駅伝競走大会が2月10日(日曜日)の午前9時にJR八王子駅北口からスタート、都立南多摩中等教育学校西側ゴールのコースで行われました。第1部一般男子、253チーム、2部大学50チーム、3部高校生56チーム、4部市内中学生25チーム 女子が第5部一般52チーム、6部大学生14チーム、7部高校生31チーム、8部市内知友学生16チーム、合わせて497チーム選手合計1988名が甲州街道を駆け抜けました。
  • 私は、八王子市体育協会枠のボランティアとして散田架道橋の3区から4区の中継ポイントで会場整理等を担当しました。今年は、3区から4区に襷が渡せなかったチームはおよそ20チームどの選手もその表情は落胆していました。

 

 

2月5日 むかしあそび 由井第二小学校

  • 由井第二小学校の1年生と2年生の授業にシルバークラブの代表として様子を見に行きました。児童のみんなに地域の人たちが「こま」「けんだま」「おてだま」「あやとり」で一緒に遊ぶ授業に参加してきました。片倉のシルバークラブ(老人会)と民生児童委員約15人が4班に分けれてむかしあそびを子供たちに伝える内容でした。校長先生もこま回しに懸命にチャレンジしていました。
  • むかし遊びの地域の先生も由井第二小学校の卒業生が大勢いました。10時半からおよそ1時間半の授業となりました。テレビゲームとは違う感覚の遊びと思いますが、子どもたちはそれぞれのむかしあそびを大いに楽しんでいました。

 

2月3日 第5回総極真 関東空手道選手権大会

  • 大会顧問をしている空手道大会が3日、エスフォルタアリーナ八王子で選手940名海外からは韓国、イラン、パキスタン、フィリピンから参加しています。大会実行委員長の総極真志優会の新津茂男代表が一から始めた大会も5回目も迎え、大会規模、技量、内容も大会開催ごとに充実しており、とても大きな大会に成長しています。
  • 大会プログラムで記載してある八木下の挨拶文章を紹介します。
     日本全国からお集まりの選手・役員のみな様、ようこそ八王子市にお越しいただきまして大変ありがとうございます。
     八王子市で開催するこの大会も今年で5回目になりました。毎回ご参加いただいている選手の方から、八王子がとても身近な街になりましたと伺いました。また初めてこの体育館にお越しの方は大会ももちろんですが八王子の様子を肌で感じていただき、記憶に残る大会となることと思います。
     第1回の大会から総極真関東空手道選手権大会を応援させていただいでおります。大会を重ねるごとに規模、運営等が充実している様子が実感しており、まさしく、全国的な規模の大会に成長しています。
     大会を主催する世界総極真志優会の新津代表は志優会の理念に、空手という武道を通じて心身を磨き、高い志(こころざし)と強く、優しい心を持った人となるよう、子どもたちには、あいさつや返事など礼儀作法を教えると共に、物事に挑戦する勇気を持ち、根気を持ってやり遂げることや、他人の痛みがわかる「心身のバランスが取れた丈夫で強い子」の育成を基本としています。
     この7月に中国上海市で選手660名で行われた中国上海国際大会では、志優会から5名が参加して全員が入賞することができました。特に12-14才の男女 八木康平さんと青木杏樹さんが見事優勝することができました。
     選手各人の日ごろの練習や鍛錬も賞賛いたしますが、志優会代表の新津茂男代表の青少年を愛する心としっかりした理論に基づく指導方法の成果と言えます。新津茂男代表が昨年のフルコンタクト KARATE 11月号に「指導者の意識が子どもを変える!」というインタビューの中で子どものすばらしさと可能性の記事が掲載されています。ぜひご一読されることをお勧めいたします。
     新津代表をはじめ、志優会のスタッフは、この大会に参加するすべての選手のみなさんにスポーツの楽しさや人と人の出会いのすばらしさを感じてもらいたいと強く願い、準備を進めてまいりました。
     

 

1月14日 八王子市成人式(オリンパスホール)と片倉どんど焼き

  • 平成10年(1998年)4月2日から平成11年(1999年)4月1日に生まれた方、市内では男4,038人、女3,663人合わせて7,701人が大人の仲間入りとなりました。平成22年の成人式には8,079人が対象でしたので、約10年でおよそ半数になってしまいました。少子化がよくわかる数字です。
    式典は第1部は午前10時にはじまりました。主催者式辞、来賓祝辞に続き、新成人のことばがありました。カンノさん、シバタさん、ツカハラさんの3名が責任と自覚等について話しがありました。期待と声援で大きな拍手を送りました。
  • お昼からは、片倉こども会主催、片倉町会協力のどんど焼きに参加しました。八木下てるいちの自宅前の休耕田でおよそ200名の方々が集まりました。由井第二小学校長と副学校長も参加してくれました。

 

1月13日 市内各地でどんど焼き

  • 「どんど焼き」とは小正月(こしょうがつ=1月15日)の行事で、正月の松飾り・注連縄(しめなわ)・書き初めなどを家々から持ち寄り、一箇所に積み上げて燃やすという、日本全国に伝わるお正月の火祭り行事です。
  • 今年は、緑町南町会・台町1丁目子ども会・片倉一丁目町会・みなみ野三丁目町会・七国1.2丁目町会、みなみ野四丁目町会、七国六丁目合同での各「どんど焼き」に参加させてもらいました。どの団体も地域の特徴を活かして、多方面の他団体との連携を図りながら地域伝統行事を続けているようでした。1年間の無病息災を参加者全員が賜りますように祈る行事でもありました。
  • どんど焼きの帰りに「八王子FM」の日曜日の午後番組「日曜日スマイルウェーブ」に出演してまして、パーソナリティとどんど焼きについてやり取りさせてもらいました。

 

1月12日 茶道部初釜

  • 茶の湯で,新年に初めて釜をかけること。また,新年初の茶会,あるいは稽古始めを言います。
    新春恒例の八王子市職茶道部の初釜に行ってきました。今年は、八木下がお手前で午前9時半から11時まで和やかにお茶を楽しみました。

 

1月5日 打越町会新年祝賀会 京王プラザホテル

  • 打越町会(会長 綱嶋 功)恒例の新年会に出席しました。八王子京王プラザで行われました。町会長の挨拶に続き、吉田まさこ先生のお琴と副町会長吉川さんの尺八による、ことりの歌と春の海の2曲の演奏がありました。新春を飾る琴と尺八の合奏でした。続けて来賓の挨拶後に、乾杯が行われました。当日は、町会の三役をはじめ、町会の役員、町会会館建替え検討委員会のみなさんや第10分団第4部の消防団、交通安全協会打越支部、民生児童委員、女性防火協会、わかば会、都典礼、京王メモリアル等の事業所の人々が参加していました。打越八幡社の綱嶋さんのご挨拶もありました。

 

1月4日 八王子市新年賀詞交歓会

  • 八王子市新年賀詞交歓会実行委員会が主催する年初めの行事が京王プラザホテルで1月4日 午後6時行われました。市内の行政機関、会社、地域活動団体、教育機関、警察、消防、公共交通機関等等様々な事業所約2百団体・参加者はおよそ350名が一同に会しての会になりました。
  • 主催者の代表して、八王子市長のあいさつからはじまり、八王子祭囃子連合会の皆さんが囃子と踊りで華を添えました。