地域活動報告

 

6月30日 和田先生を囲む会 サザンラウンジ

  • 由井中学校を平成30年3月に定年退職しました和田 薫先生のお祝い会が6月30日にサザンスカイタワー3Fのサザンラウンジで午後6時から行われました。和田前校長先生と関わりが深かった、中学校の教諭、小中連携教育と由井第2・第3の先生、育成指導員、保護司、おやじの会等のメンバー約50名が参加しました。
  • 由井中の前副校長先生の乾杯に始まり、いろんな方々から和田前校長の思い出や楽しかったことや一生懸命やつたこと等の祝辞がありました。和田先生へのこだわりのあるプレゼントには、参加者も和田先生も驚きの表情がとても素敵でした。現の荒井校長先生の閉めのご挨拶がありまして、心温まる3時間の祝宴でありました。

 

6月23日滝が原運動野球場の駐車場整備

  • 滝が原運動野球場の第5臨時駐車場と第6臨時駐車場は雨等で一部が駐車場として使えなくなっていましたが、この度八王子市が整備をして、駐車場として使用できるようになりました。この駐車場は、管理棟の北側の都立滝山自然公園とせっするところにあるもので、近くに水路があることや、崖地からの土砂が駐車スペースを埋めてしまったところがありました。東京都は、崖地からの土砂が入りこまないようにフレコンバッグで土砂止めを設置してもらいました。
    伊藤しょうこう都議会議員には東京都への自然公園内の防災事業を調整をお願いしました。

 

6月24日 少年柔道優勝大会&緑町南町会演芸大会

  • エスフォルタアリーナ八王子で八王子市体育協会主催の第40回少年柔道優勝大会が小学生410名、中学生91名の個人戦と27チーム参加の連盟旗争奪試合が行われました。午前9時半からの開会式に大会顧問をしている八木下てるいちはは出席しました。式典終了後は、少年部の団体戦を観戦・応援をしてきました。団体戦はの決勝戦は、昨年と同じ対戦になりました。松前柔道熟(武蔵野市)と柔好会(焼津市)でした。
    先鋒 → 次鋒 → 中堅 → 副将 → 大将では勝ち星が同点で6組で柔好会が1本勝ちで勝敗が決定しました。
  • 午後12時半からは、緑町南町会恒例の演芸大会に来賓として参加しました。今回で34回目を迎える町会行事でありまして、今年度から町会長に就任しました杉山耕太郎さんのご挨拶から開会しました。唄と踊りの笑顔いっぱいの活動で新しくできた町会会館で会場満席の中で夕方まで笑いの中でのイベントでした。

 

6月2日 八王子環境フェスティバル

  • 八王子環境フェスティバルは、多くの方々に環境の保全についての関心と理解を深めていただくとともに、積極的に環境保全活動に参加する意欲を高めていただくことを目的に、毎年6月の環境月間に開催しています。
     平成30年6月2日(土曜日)に開催する「2018八王子環境フェスティバル」は、平成3年に開催した「川に親しむ市民の集い」がその起源となっており、今回が24回目(実行委員会形式では19回目)となりました。
     天候にも恵まれ、延べ58,000人の来場者があったと実行委員会から報告がありました。
  • 八木下は、東南部環境市民会議の一員として、ブースの準備を行いました。「はちおうじの環境をみる・きく・考える」をメインテーマに、市民団体・企業・学校・行政などによる、体験型の出展ブースやスタンプラリー、その他イベントなどで子どもから大人までが楽しめる内容となっています。

 

5月28日 八王子市赤十字奉仕団総会 学園都市センター12階

  • 赤十字奉仕団は、赤十字の博愛人道の精神に基づき、明るい住みよい社会をきずきあげていくために必要な実際的事業に奉仕すると団の目的をうたっています。
    団員は、すべての人人のしあわせをねがい、陰の力となって、人人に奉仕すること。
    常に、工夫して、人人のために、よりよい奉仕ができるように努める。
    身近な奉仕を広げ、すべての人人と手をつないで、世界の平和につくすことと団員の信条としています。
    主な活動内容
    活動資金(社資)の募集に関する活動
    災害時の救護活動
    救命救急法(AED等)の普及啓発
    献血の推進活動
    福祉施設での社会奉仕活動
    市防災訓練への参加
  • 午後2時から団員約100名の参加のなか、平成30年度の赤十字奉仕団総会が開催されました。八木奉仕団委員長のあいさつに続き、来賓の方々かのあいさつがありました。最初に石森八王子市長(日本赤十字社東京都支部八王子市地区長)からありました。続いて内藤民生児童委員会協議会会長、日本赤十字東京都支部の幹部の方々からのご挨拶がありました。議事に移り、活動報告、決算報告、監査報告に続き、30年度の活動計画案、予算案が承認されました。
    次に30年度の役員改選が議事ななりました。委員長に八木幸子(再任)、副委員長に、台町の天花寺久恵さん、上野町の田倉光代さん、片倉町の八木下輝一が推薦され、いずれも新人として承認されました。
    第2部として、清智会記念病院の横山隆捷先生による講演がありました。続けてザ・クラスメイツの音楽で全員で歌いました。

    午後4時過ぎに終了しました。

 

5月20日 健康フェスタ・食育フェスタ 福祉まつり 蜂須賀範子舞踊研究所発表会

  • 5月20日、狭間駅前のエスフォルタアリーナ八王子で、恒例のはちおうじ健康づくり推進協議会主催の「2018健康フェスタ・食育フェスタ」が大勢の市民が参加して開催されました。毎年5月の第3日曜日を「市民健康の日」と定め、市民の皆さんが体験を通して、楽しみながら健康づくりや食育を学べるイベントになっています。
    開会式及び八王子市赤十字奉仕団のメンバーとして参加しました。
  • 「福祉まつり」を富士森公園桜並木通りで開催します。
    この「福祉まつり」は今年で34回目を迎え、八王子市内の社会福祉施設・団体を利用している人々と地域住民とが、ふれあいながらお互いを理解し、より良い関係を築けるようなまちづくりを目的として、福祉まつり実行委員会が主催し、社会福祉法人八王子市社会福祉協議会が共催で開催するものです。 午前11時からの開会式に参加しました。
  • 午後2時半からは、いちょうホール大ホールで開かれた「創立50周年記念 蜂須賀紀子舞踊研究所MODERN BALLET gland の舞踏発表会を見学に行きました。蜂須賀さんとは、自宅が近所ということもありまして、良き隣人関係でたいへんお世話になっています。
    創立行事があると伺いまして、妻と二人で声援をかねて鑑賞してきました。記念の発表会でしたので、蜂須賀先生の教え子が多く参加しまして、すばらしい発表会でした。モダンバレエ・児童舞踊に関心がありましたら、042-636-2472 蜂須賀紀子様にご連絡してみてください。 

 

5月11日 片倉なごみ会 総会 片倉記念館

  • 片倉なごみ会の総会がありました。なごみ会は、片倉町会にありますシルバークラブ(老人会)です。昨年度から八木下てるいちが会長になっています。今年の総会は第1部と2部に分けて実施しました。第1部は、南大沢警察署の生活安全課による振込み詐欺や犯罪状況等の講義をしてもらいました。特に詐欺事件については、注意することや詐欺に会わない方法等については、関心が強いようで熱心に受講している人が多いようでした。
  • 第2部は、会員及び片倉町会長を迎えての会議に移りました。行事報告や決算報告を行い、全員の承認に続き、懇親会に移りました。会員各位のお手製の赤飯、サラダ、煮物、果物や漬物等を持ち寄り、楽しい時間を過ごして懇親を深めました。

 

5月6日 八王子市ダンススポーツ連盟 創立30周年記念祝賀会

  • 八王子市ダンススポーツ連盟(会長 原田喜平 10サークル加盟)が1988年(昭和64年)が創立30周年の記念式典が京王プラザホテル八王子で東京都や近隣市のスポーツダンス関係者で盛大に開催されました。ホテルの5階、翔王の間にダンスステージを特設して、午後2時からステージでは数々の種目のダンスが繰りひろげられました。
  • 午後4時からは、セレモニーが開催されました。八王子市長、教育長、東京都スポーツダンス連盟の役員、萩生田代議士、八王子市体育協会会長に続きまして、八王子市ダンススポーツ連盟顧問の八木下輝一が挨拶をさせていただきました。挨拶が終りまして、各クラブの素晴しいダンスが披露されました。八王子山百合会には、南多摩高校PTA役員時代やその後のOB会でお世話になっています大山さんがメンバーとしてすばらしいステップを見せてもらいました。
  • 生涯スポーツとして最適なダンススポーツの更なる発展に尽力していきます。

 

5月4日 オーケストラ・アンサンブル・バウム、BEETHOVEN

  • オリンパスホール八王子で14時10分からはじまりましたクラシックコンサートに行ってきました。
    おお友よ、このような音楽ではない!
    もっと心地よく、喜びに満ちた歌を歌おう 喜びよ、美しき神々の火花よ 楽園の乙女たちよ 私たちは、火花に酔って 足を踏み入れる
    天なる あなたの聖域へ! これは交響曲第9番 歓喜の唄の日本語訳の一部です。市民オーケストラの「オーケストラ・アンサンブル」と八王子100年応援団のひとりでもありました足立歌音さんたちと合唱団のコール・クーヘンの皆さんらの大きなステージでした。
  • コール・クーヘンに参加している方から招待されまして、歓喜の唄を初めて見てきました。舞台にオーケストラの人たち、若手実力派ソリストたちと合唱団の人たちでいっぱいになるほどのスケールの大きいコンサートでした。
  • 演奏が終わったときの拍手が10分以上間鳴り止みませんでした。音楽関係にめっぽう弱い八木下ですが、舞台と客席がひとつになつた感じでした
  • ベートヴェンにによる第9の初演は1824年5月7日、日本では1918年6月1日に徳島県で演じられました。どちらも新緑の季節なんですね。

 

4月29日 片倉福寿会総会 片倉時田ホール

  • 片倉福寿会の総会が片倉時田ホール(片倉町1丁目会館)で午前11時半から行われました。福寿会は会員総数79名で年間を通じて熱心に活動をしているシニアクラブです。年間の活動の総参加者数は三千名を超えていて、決算額も約百万円で活動報告がありました。
  • 総会にも、1階ホールがいっぱいになるほどの盛況ぶりでありました。田中孝栄会長の挨拶から始まり、尾川片倉一丁目町会長の挨拶に続き八木下からは、振込み詐欺には注意のこととこの一年間も八木下への支援をお願いしてきました。総会はほぼ1時間で終了しまして、引き続き懇親会に移りました。

 

4月28日 みなみ野三丁目町会定期総会 

  • 土曜日の午後2時から、由井市民センターみなみ野分館会議室でみなみ野三丁目町会定期総会に出席しました。平成12年にみなみ野地区で町会活動を最初にスタートして、今年で18年目になりますと糠信富雄会長の挨拶から総会が始まりました。今年度はこれからの町会活動を考えて、いろいろ見直しを行い、町会活動を充実していきたいと抱負を述べていました。
  • 会務報告に続き、各部からの事業報告がありのました。広報部、環境部、安全部、福祉部、文化・スポーツ部、シニア・こども育成部、続けいてゴルフ同好会事業報告、自主防災会の活動報告がありました。新しいブロック理事の紹介があり、午後3時過ぎに総会は終了しました。

 

4月27日 八王子地区保護司会定期総会 京王プラザホテル八王子

  • 午後3時からJR八王子駅隣の京王プラザホテル八王子の5階に於いて平成30年度八王子地区保護司会の定期総会に出席しました。内田實会長の挨拶から総会が始まりました。平成29年度事業報告、収支報告、会計監査、平成30年度の事業計画及び収支予算が審議・承認されました。
  • 八王子地区保護司会は定員154名のところ総会当日の保護司数は、東分区28名、中央文区24名、高生分区30名、西分区34名みなみ分区27名、内勤警察4名が法務省から委嘱されています。平成29年度には、退任保護司9名で新任は11名でありました。
  • 総会終了後に、別会場で懇親会が開かれました。午後6時過ぎに懇親会も終了しました。

 

4月26日 上小比企山王会総会 小比企二丁目会館

  • 小比企二丁目会館で昼12時から上小比企山王会総会に来賓として参加しました。
    当会は会員数53名で年間を通じて活発に活動を行っています。社会奉仕活動、健康を進める活動、生きがいを高める活動、その他の社会活動年間600回にわたる活動を実施しています。
  • 総会は、中西副会長の司会進行で進められ、里見会長の挨拶及び活動報告等を行い、参加者に承認されました。続けて小杉小比企二丁目町会副会長の挨拶がありました。続けて八木下も地元市議会議員として挨拶をさせていただきました。新役員の並びに退任役員の紹介で総会は終了しました。

 

4月14日 平成30年七国六丁目町会総会&片倉町会総会

  • 由井市民センターみなみ野分館において、午後1時から平成30年七国六丁目総会に来賓として参加しました。勝村副会長の司会進行でスタートしました。脇田町会長の挨拶に続き、村松副議長に続き、八木下も挨拶をさせていただきました。町会として、市制施行100周年のイベントで培ったソフト部分を次に続くように努力してほしいとお礼とお願いをさせてもらいました。議事は、順調に進み、30年度の新役員の承認と紹介で総会は終了しました。当町会は、世帯数役350世帯、町会費は年間費2000円、予算規模は約160万円でした。
  • 夜6時半から、片倉町会の総会に、市議会議員としてまた副町会長として参加しました。今年は、2年に1回の役員改選時であり、平成30年も副町会長として了承されました。片倉町会は610世帯、年会費は3000円、予算規模は約300万円になります。

 

4月13日 いきいきサロン{なかま」スタート

  • 京王高尾線の山田駅近くにあります「いこいの里 楽」を会場としましたいきいきサロンなかまの開所式に参加してきました。式のはじめにこのサロンを運営する菊池さんがいろいろな人がここに集って楽しい居場所になるよう地域の団体に声かけをしていき、月の第2と第4金曜日の午後2時から4時までの時間になりますが、たくさんの人が遊びに来られるようにしていきますとお話がありました。
    八木下も挨拶をさせていただき、市内で142箇所のいきいきひろばが開設され、地域の居場所として、地域の特徴ょ活かした活動をしていますこの場所が小比企町、緑町や山田町の皆さんに愛される場所になることを期待しています。
  • 参加者全員の自己紹介に続き、菊池さんのお手製の赤飯が振舞われました。

 

4月13日 平成30年戦没者・戦災殉難者追悼式

  • 4月13日、オリンパスホールにて、平成30年戦没者・戦災殉難者追悼式が心静かに行われました。この追悼式は、先の大戦で亡くなられた戦没者および戦災殉難者の御霊の安らかなることをご遺族の皆様とともにお祈りし、再び悲惨な戦争を繰り返すことのないよう、参加者全員で誓いを新たにするものです。八王子市長が誓いの言葉で始まり、都知事(代理)や八王子市遺族会代表の誓いの言葉が続きました。参加者全員の献花で閉式となりました。

 

4月6日 由井第三小学校 入学式

  • 八王子市立由井第三小学校(校長 白石貴志)の入学式が午前10時半から体育館で実施避けました。47名の新一年生を教職員・保護者・地域の関係者がお祝いしました。145年の歴史がある由井第3小学校の新しい年度が始まりました。全校生徒数308名、12学級数でのスタートします。今年は、狛江市の小学校から新しい副校長先生が着任しています。

 

3月30日 桜美林大学四谷キャンパス

  • 第2回 桜美林大学老年学総合研究所・大原記念労働科学研究所 研究交流会に参加しました。桜美林大学の渡辺修一郎先生から招待を受けまして、千駄ヶ谷の東京都体育館近くの四谷キャンパスでごご2時から午後5時までの軽度認知障がいについて専門家の研究発表を受講しました。
    大原記念労働科学研究所は、産業界の健全な発展、働くすべての人の安全と健康、働きがいのある人間らしい仕事を支える学術・技術応用分野におけるニーズを的確にとらえようと試み、基礎データづくり、問題解決のための方法とツールの開発・提供を継続して行い、安全・安心で、豊かな労働生活づくりへ貢献している。
    倉敷紡績社長の大原孫三郎が、岡山県倉敷市にあった大原社会問題研究所員の暉峻義等の助言により、同所の労働衛生部門を独立させ「倉敷労働科学研究所」として設立したのが始まりである。大原は私財を投じて大原社研のほか大原農業研究所や、倉敷中央病院、石井記念愛染園などを設立するほか、石井十次の岡山孤児院を支援した慈善活動家でもあった。
    研究所はその後、倉紡から独立して東京に移転し財団法人日本労働科学研究所と改称、さらに第二次世界大戦中には大日本産業報国会の管轄となり、戦後に労働科学研究所に改称して神奈川県川崎市菅生に移転した。そして現在に至るまで各産業界や個人の支持を得て、独立した民間研究機関として研究活動を継続している。
  • 認知症は、高齢者の4人に1人が認知症あるいは予備軍といわれている。その数は860万人とされており、介護が必要となつた原因の1位であります。軽度の認知障がいを含めるとか仮に結婚した夫婦の両親が健在と仮定するとその内1人は認知症が軽度認知障がい(MCI)それほど身近な事項と考えるのが妥当ということになります。しかし我が国では、そこまでの認識がないのも現実らしいです。少し勉強したいと思います。

 

3月25日 南八王子サッカークラブ 卒団式

  • 八王子南サッカークラブ(代表矢上健一さん)で活動していた小学6年生と中学3年生の卒団式が由井第3小学校のグラウンドでありました。
    それぞれこのクラブでたくさんの事を学び経験を重ねてきました。4月からは、中学校または高校生になります。新しい学び舎で、サッカーを続ける子も新しいスポーツにチャレンジする子もいるそうですが、どちらにしても、一生懸命頑張ってほしいものです。

 

3月22日及び24日 福寿園とみなみ野病院

  • 昨年から、建築工事が続けられていた社会福祉法人共助会の特別養護老人ホーム福寿園の施設落成祝賀会が22日の午前11時から、みなみ野6丁目21番1号の地で執り行われました。地元の議員として式に出席しました。式典では、当法人理事長の作田様や福寿園の施設長から施設の概要やいままでの経緯の話がありました。続いて、八木下がみなみ野に建築するのに当りまして、幾度となる地元への説明会や近隣農業従事者の方々への事業説明等、大変丁寧な対応に感謝していることや建物内に交流スペース等、市民連携への新しい形への創出に感謝しますと挨拶しました。地元交流スペース等のハードは準備用意されましたので、これからは地元のソフトとなる活用事業を作ることが課題となると感じました。
  • 24価は、みなみ野5丁目30番1号に新しい病院ができました。この場所は、栃谷戸公園の東側にあたります。病棟とは公園がよく見えました。式典は10時半から始まりました。最初に永生会の衆議院議員でもあります理事長、安藤高朗さんがの挨拶がありました。永生会の医療・介護を通じた街づくり。人づくり・想い出づくりの病院理念の話がありました。続けて来賓として萩生田代議士、東村・伊藤都議・伊藤八王子市議長・に続き、八木下が挨拶させてもらいました。こなこ野病院には、これからの超高齢化社会を迎えるので今からしっかり準備をしてもらいたいこと。健康寿命を更に引き上げてもらいたいことをお願いしました。当病院の施設概要を飯田達能病院長がユーモアを交えて説明がありました。
    式典終了後に、4階までの病院内を内覧させていただきました。

 

3月20日と22日 由井中学校と由井第2小学校卒業式

  • 平成29年度、第71回卒業式が由井中学校体育館で執り行われました。今年は4クラス120名が由井中学校が卒業しました。午前9時半から式典が始まり、卒業証書が学校長から生徒一人ひとりにしっかり渡されました。学校長は証書を渡すときに一声掛けているのが見て取れました。生徒は緊張の面持ちの表情ですが、学校長の笑顔が印象的でした。3年生の合唱は、今年も生徒自身もそうでしたが、会場の保護者や来賓・教職員の心に響く感動的な歌声でした。瞳から光るものが輝いていました。
  • 東京奥多摩では、32年ぶりの大雪警報が出た次の日、22日は、八王子の公立小学校全校での卒業式がありました。私は、母校由井第2小学校に式典に参加しました。2クラス52名の卒業生でした。今年で第130回目の卒業式になりました。毎回、卒業式を迎えると、自分の小学校時代や卒業した時、娘や息子が卒業した時を思い出しています。その都度、あれから何年と2018から逆算している自分に気付いています。卒業生4月から中学生です。応援しているよと、心に誓った式典でした。

 

3月12日 春季兼都民大会 一般総合開会式 八王子野球連盟  

  • 滝ヶ原運動場で、午前11時半平成30年度の春季兼都民体育大会の開会式が晴天の中、多摩川の滝ヶ原グラウンドで行われました。開会式には、八王子野球連盟の役員や審判の方々や、昨年各部で優勝したチームが滝ヶ原第3面グラウンドに集まり、優勝旗の返還や選手宣誓等がありました。平成30年度の大会には、第1部に10チーム、第2部に23チーム、第3部には37チーム、第4部は43チーム、壮年の部に17チームがエントリーしています。
  • ソフトボールグラウンドのC面とD面に安全ネットを設置できました。野球連盟の要請を受けて、市当局に依頼していました。

3月11日 C.c.大作戦 由井西地区青少年対策委員会

  • 青少年対策由井にし地区(会長 山下仁志)恒例行事のCC(クリーンキャンペーン)が由井中学生をはじめ、由井第一小、由井第二小、片倉台小学校等参加しまして、地区内の清掃活動を行いました。各小学校ら由井中学校へ向かう沿道沿いにごみ等を拾いながら集合しました。中学校では、地域清掃に200名、校内清掃に100名、100名が炊き出し訓練でカレーのルー作りと非常時の米飯づくりを担当しています。
    また、八王子赤十字奉仕団から八木委員長ほか多数のメンバーが参加しました。
  • 今回の事業で、総数840食が提供されました。

 

3月3日  第18回中学生社会福祉意見発表大会 いちょうホール

  • 八王子市民生委員児童委員協議会(民児協)では、中学生の福祉に対する意識を高めてもらうことと、民生委員・児童委員が中学生の真摯な意見に耳を傾け、自らの活動に活かすことを目的として、中学生社会福祉意見発表大会をいちょうホール大ホールにて開催します。
    今年で18回目となる本大会は、市内中学校26校から2,660人の応募があり、全民生委員・児童委員と退職校長会による審査を経た10名の生徒さんに意見を発表していただきます。
  • 遠藤 颯-綾南中学校・大槻美空-城山中学校・奥住優奈-東京純心女子中学校・瀬戸秀一-加住中学校・田辺玲子-南大沢中学校・西 恭佳-松が谷中学校・根岸つぐみ-東京純心女子中学校・平田美祈-第六中学校・廣瀬陽菜-綾南中学校・森野菜月-松が谷中学校

 

2月17日 おばけやしき 元八王子児童館

  • この時期、元八王子児童館の恒例事業である「おばけやしき」に今年も参加してきました。今年は2月13日から17日の5日間で児童生徒たち約千名が児童館を訪れます。おばけやしきをより楽しむために、実行委員会組織をつくり、小学生、中学生達の怖がらせる工夫が随所に見られます。元八王子中学校では美術部・生徒会本部・ボランティアの生徒達、四谷中学校では、DIY部やボランティアが連日大活躍しています。
  • 子ども達だけではなく、大人も十分楽しめる内容になっています。それほど広くない部屋を巧に使い、迷路仕立てになつている通路には、数々の仕掛けが用意されています。トロッコ電車風な乗り物や大河から落ちる雄大な滝があったり、ブラックライトから写し出される不気味な絵画、このやしきに迷い込むと別時間に陥ってしまいます。子ども達の力作をご覧ください。大塚児童館長は、この2月に開催しているおばけやしきは地域の事業と認知されるようになりました。年に1回ではありますが、多くの方に見ていただくよう実行委員の児童生徒たちと意見交換を重ね、舞台製作をしています。親子で参加してもらいたいと思っています。と言ってました。

 

2月11日 全関東八王子夢街道駅伝競走大会と片倉1丁目シルバークラブ福寿会新年会

  • 駅伝20.7km(4区間) 一般男子(高校以上)、大学男子、高校男子制限時間:関門散田架道橋中継所(復路)1時間15分
    駅伝14.8km(4区間) 一般女子(高校以上)、大学女子、高校女子制限時間:関門散田架道橋中継所(復路)1時間5分
    1部:一般男子の部 2部:大学男子の部 3部:高校男子の部 4部:市内中学男子の部
    5部:一般女子の部 6部:大学女子の部 7部:高校女子の部 8部:市内中学女子の部
    午前9時に1部から3部 4部から8部:午前9時10分にJR八王子北口をスタートして、ゴールは都立南多摩中等教育学校 西側
  • 八木下ほか八王子アーチェリー協会のメンバーは復路の散田架道橋の会場整理を担当しました。第3走者から第4走者への中継で制限時間オーバーで約60チームが襷を渡すことができませんでした。チームにとってはとても無念の事だと思います。来年にむけて練習に励んでくださいと祈りました。
  • 午前11時半からは、福寿会の新年会に参加してきました。片倉1丁目町会の組織のひとつになります。田中会長のごあいさつに続き、片倉1丁目町会長尾川さんのご挨拶の後、八木下も皆さんに新年の挨拶をさせてもらいました。

 

2月8日 自衛隊関係団体の新年会 京王プラザホテル

  • 八王子市及び日野市自衛隊協力6団体共催の新年会が2月8日市内京王プラザホテル5階で行われました。6団体とは、八王子市自衛隊家族会・日野市自衛隊家族会・八王子市隊友会・自衛官募集相談員連絡協議会八王子支部・八王子市防衛協会・日野市防衛協会であります。
  • この新年会は、八王子市と日野市在住の方で国防や自衛隊に関心をお持ちの人々が年に一度一同に集まりまして懇親を深める場になっています。現職の自衛官も多数参加しています。また両市の市長、国会議員・都議会議員・市議会議員も多数参加しています。今回の会は、日野市防衛協会が進行を務めていました。

 

2月7日 初午 片倉浅間神社と小比企稲荷神社

  • 初午(はつうま)は、2月の最初の午の日。旧暦で1年のうち最初の(つまり1月の)午の日も初午には違いないが、通常は稲荷社の祭の日である2月の初午をいう。初午祭に初午詣(福詣)する参詣者が訪れ、これを雑節の一つとすることがある。旧暦で行う事もあり、その場合は新暦の3月となる事もある。初午はその年の豊作祈願が原型で、それに稲荷信仰が結びついたものである。~ウィキペディアから
  • 私が世話役をやっている片倉の浅間神社に「正一位稲荷大明神」の5色ののぼりを立てました。また小比企の稲荷神社では、初午祭の式典に参加してきました。

 

2月4日 子どもミライフラム・明日へつなぐグランドフィナーレ

  • 市制施行100周年記念事業の最後を飾る子どもミライフォーラム・明日へつなぐがいちようホールで午後1時から実施されました。司会は子ども・ミライ会議メンバーの渡邉さん(小5)と五十嵐さん(高校1年)の二人によって進行されました。
  • 基調講演は、公益財団法人 日本ユニセフ協会専務理事の早水 研による「世界がめざすこどもにやさしいまち」がありました。
  • 子どもミライ委員が作成し発表した。ミライへの提言
    子どもと大人と一緒に楽しく安心して遊べる場所のあるまち
    犯罪がなく市民全員が安心して暮らせるまち
    元気よくあいさつする世界一笑顔があふれるまち
    自然を活かした観光が盛んで楽しめるまち
    商工業によって栄え交通が便利なまち
    これらの提言の総称は「八王子はわたしたちがつくるまち!」に決定しました。

2月4日 関東空手道選手権大会 エスフォルタアリーナ八王子

  • 八王子に選手・役員・保護者等およそ3000名が狭間駅近くのエスフォルタアリーナ八王子に集まり、第4回総極真関東空手道選手権大会・第6回全日本ジュニアチャンピオンシップ選抜指定大会が行われました。51のカテゴリーに分かれ、8面のコートを使い、午前10時の試合開始から午後6時まで熱戦が繰りひろげられました。
  • 第4回総極真関東空手道選手権大会開催にあたり 世界総極真志優会顧問 八王子市議会議員 八木下輝一
     日本全国からお集まりの選手・役員のみな様、ようこそ八王子市にお越しいただきまして大変ありがとうございます。
     今回の大会で4回目になりまして、毎回ご参加いただいている選手の方から、この会場に起ちますと心が凛となると伺いました。また初めてご参加の方には、記憶に残る大会となることと確信しております。
     第1回の大会から総極真関東空手道選手権大会を応援させていただいでおります。大会を重ねるごとに参加者が多くなり、全国的な規模の大会に成長しています。
     大会を主催する世界総極真志優会の新津代表は志優会の理念に、空手という武道を通じて心身を磨き、高い志(こころざし)と強く、優しい心を持った人となるよう、子どもたちには、あいさつや返事など礼儀作法を教えると共に、物事に挑戦する勇気を持ち、根気を持ってやり遂げることや、他人の痛みがわかる「心身のバランスが取れた丈夫で強い子」の育成を基本としています。
     子ども達の健全育成の成果が各大会や試合に現れています。今年の7月に行われた「第34回全国少年少女空手道大会」では、小学1年女子の部は、井上桜花香さん、同じく2年女子の部は内田花燐さんが優勝、小学3年女子は佐野心紅さんが3位、小学4年生の部では清野朔矢さんも3位で表彰台に立ちました。これも新津茂男代表の青少年を愛する心としっかりした理論に基づく指導方法の成果と言えます。
     新津代表をはじめ、志優会のスタッフは、この大会に参加する子ども達にスポーツの楽しさや人と人の出会いのすばらしさを感じてもらいたいと強く願い、準備を進めてきています。
     選手のみならず役員、ご一同様にとりましても、充実した大会になりますよう心よりお祈りいたします。また大会開催地の八王子の良さや市民との触れ合いもお楽しみいただきたいと願っています。

 

1月28日 防災訓練 打越町・自主防災組織

  • 通報訓練・応急救護、AED訓練・救出、救助訓練・初期消火訓練・炊き出し訓練・煙体験・消防車展示を八王子消防署北野主張所や八王子市消防団第10分団第4部の協力で、打越土入公園で午前10時から実施されました。
  • 22日に降った大雪で、当日の朝から、町会役員の人が公園内の雪を除くのに時間を要してしまつたとのことでした。打越中学校のサッカー部の生徒が大勢参加するほか、総勢200名の人が真剣に訓練に参加していました。

 

 

1月26日 東京土建新春旗開き ハチオウジ労政会館ホール

  • 東京土建一般労働組合八王子支部2018年新春旗開きが八王子労政会館ホールで午後6時から開かれました。
    矢吹副委員長の開会の後、向井執行委員長が新春の挨拶がありました。続けて来賓のあいさつが続きました。八木下も挨拶をさせて頂きました。来賓各位のごあいさつに続きまして、乾杯が行われ、歓談となりました。

1月22日・23日 海上自衛隊鹿屋航空基地見学 種子島航空宇宙センター見学

  • 鹿屋航空基地は、鹿児島県鹿屋市西原3丁目11-2に所在し、第1航空群等が配置されている海上自衛隊の基地。主に哨戒機や救難ヘリコプターの航空基地として、日本の南西海域の安全保障と、奄美群島から甑島列島に及ぶ広大な海域・離島の海難・急患輸送を担当する部隊が利用する。
    戦前から使われている航空基地であり特別攻撃隊の出撃基地でもあった。滑走路脇には今でも零式艦上戦闘機の掩体壕が残されており、司令部庁舎も戦前に建造されたものが2015年まで使用されていた。なお、特攻基地の規模としては人員・機体数ともに全国的に有名な知覧(南九州市)を上回る。
  • 種子島宇宙センターは、総面積約970万平方メートルにもおよぶ日本最大のロケット発射場です。
    鹿児島の南、種子島東南端の海岸線に面しており、世界一美しいロケット発射場といわれています。当センター内には、「大型ロケット発射場」「衛星組立棟」、「衛星フェアリング組立棟」などの設備があります。これらの設備で、人工衛星の最終チェックからロケットへの搭載、ロケットの組み立て・整備・点検・打ち上げ、打ち上げ後のロケットの追跡まで一連の作業を行っており、日本の宇宙開発において人工衛星打ち上げの中心的な役割を果たしています。

 

1月14日 どんど焼き  七国6丁目町会・みなみ野3丁目

  • 午後3時から、七国6丁目町会のどんど焼きに参加しました。宇津貫公園におよそ200名以上が集まりまして、正月恒例の行事を楽しんでいました。一方みなみ野3丁目町会は、みなみ野菖蒲谷戸公園に大勢の市民がまゆだまを焼いていました。無病息災を祈り地域伝統事業を執り行いました。

 

1月8日 八王子市成人式 オリンパスホール

  • 平成30年八王子市成人式がオリンパスホールで午前の部と午後の部の2回に分けて挙行されました。午前の部は、午前10時からオリンパスホールで始まりました。水越成人式実行委員長のあいさつからセレモニーがスタートしました。新成人の主張は、ムササキアカネさんがふるさと八王子が大好き、子どもが減少時代の中で働きやすい町づくりを作って活きたし、八王子の愛着を育てていきたいと話がありました。また塩野カイトさんは、たくさんの人に見守ってもらい大きくなつたことに感謝している。責任とマナーを意識して、自覚を持っていきたいとの話しがありました。最後に金子副実行委員長の閉会の辞で終りました。アトラクションの部では、成人式実行委員会制作のこの20年の歩みをそのときの世相をバッグにスクリーンで映像が上映されました。引き続き、八王子学園八王子高等学校吹奏楽部の元気いっぱいの吹奏楽演奏がありました。
  • 八王子市の成人式の推移
    平成30年 男 4,021 女 3,649 計 7,670
    平成29年   4,078   3,600   7,678
    平成28年   4,063   3,506   7,569
    平成27年   4,192   3,538   7,730
    平成26年   4,212   3,415   7,627
  • 振り袖のレンタルなどを手掛ける「はれのひ 八王子店」(八王子市子安町4)が1月8日、突如連絡がつかなくなったことから、成人式を迎える新成人を対象に地元の呉服店や美容院などが手助けを申し出て話題となった。
    インスタグラムに書き込みを行った荒井呉服店
     JR八王子駅南口の再開発ビル「サザンスカイタワー八王子」2階に店を構えている同店。同日、黒い幕がかけられ立ち入りができないようになっており、中の様子を伺うことはできなかった。営業している様子は見られず、営業中止や閉店を知らせる貼り紙は出されていなかった。
     当日は同じ「サザンスカイタワー八王子」4階にある、オリンパスホール八王子(子安町4)で午前と午後の2回に分けて成人式が開催された。これを受け、八王子市夢美術館近くの荒井呉服店(八日町)がインスタグラムに「拡散希望」とした上で、振り袖の準備に困っている人を対象に着付けなどの対応を行うことを書き込んだほか、市からの要望を受け、「きものの西室」(横山町)なども対応。ツイッターには地元の美容院などからサポートすることを知らせる書き込みが見られた。
     これらの対応にネットでは「素晴らしい対応」「1人でも多く間に合いますように」(それぞれ原文ママ)など大きな話題になった。
     荒井呉服店の担当者は「成人式に合わせて、6時から店を開けて対応をしていたが、被害に遭われた方から『何とかならないか』と相談を受け知った。同じようなことで困った方がいるのではないかと思い、店の独自の判断で書き込んだ」とした上で、「問い合わせは多かった。足袋だけ、半衿だけ、ヘアメークだけという声もあった。店としても1年、2年かけて家族のイベントとして準備をさせていただいているので、どれだけ楽しみにされていたかはよく分かっている。このようなことになり悲しいのでは」と話す。
     手助けを申し出る書き込みを行った美容院のスタッフは「朝、SNSで事態を知り、八王子にも店がある会社だったので大変なことだと思った。結果として問い合わせはなかったが、新成人の方に少しでも協力できればと思って書き込んだ」と振り返る。 八王子経済新聞から

 

 

1月7日 はちエフ千人同心新年会 八王子FM

  • 八王子FMの平成30年最初の事業として、はちエフ千人同心の集まりが7日のよる旭町の居酒屋「世界の山ちゃん」で開かれました。中野社長やパーサナリティ、フラチナリズムのボーカルやギターのメンバーが参加しました。参加した一人ひとりの自己紹介や八王子FMへの夢や期待について活発な意見交換が会場内で行われました。
  • 今年もいろんな事業展開をおこなっていきたいと中野社長のことばがあり、八木下の閉会のことばで午後11時過ぎに閉会となりました。みんさんお疲れ様でした。

1月7日 1月8日 どんど焼き

  • 7日は、緑町南町会主催のどんど焼きに参加しました。8日は、片倉子ども会主催で片倉町会が協力のどんど焼きにでました。片倉町は実施場所が八木下てるいちの自宅の前ということもあり、昨年の暮れから準備を重ねてきました。この場所を提供してもらっている市川さんや近くで農作物を作っている市川さんも例年ご協力をいただいています。
  • お正月の注連縄飾りや門松などを積み上げて「お焚き上げ」する行事・正月にやってきた歳神を門松・注連縄飾り等を焼くことで見送る意味がある・この歳神が歳徳神(とんどさん)なので「どんど焼」と呼ばれるようになったようです。

1月6日 打越町会新年祝賀会 京王プラザホテル

  • 打越町会(会長 綱嶋 功)恒例の新年会に出席しました。八王子京王プラザで行われました。町会長の挨拶に続き、吉田先生のお琴と副町会長吉川さんの尺八による、春の海と飛躍の2曲の演奏がありました。新春を飾る琴と尺八の合奏でした。続けて来賓の挨拶後に、乾杯が行われました。当日は、町会の三役をはじめ、町会の役員、町会会館建替え検討委員会のみなさんや消防団、安全協会、民生児童委員等の人々が参加していました。
  • 京王プラザホテルで新年会を実施している市内の町会自治会は多くはないと思いますが、地元をこよなく愛する町民の熱気を感じた会でした。