地域活動報告

 

八王子市防衛協会定期総会  はちおうじエルシー

  • 平成29年度八王子市防衛協会定期総会が、6月25日午後3時から八王子エルシーで開かれました。
    平成28年度の事業報告の第1号議案から、収支決算、平成29年度の事業計画、収支予算書、第5議案の改作の一部補則についてまで、1時間20分の議論がありまして、すべて原案どおり可決しました。
  • 第二部の懇親会には、市長をはじめ来賓の方々のごあいさつの後、保護者会の藤原会長のご発声で乾杯がありました。

 

6月17日 町の休憩所&由井中学校授業参観

  • JR片倉駅北口から北野街道との交差点から西に100メートル進んだところに「畳のあなみず」さんの事業所があります。代表の穴水美樹さんは日ごろから地域清掃や子ども達に声かけ等を積極的に行っています。このたび、これから暑さが本格的になることから、地域の人がウォーキングやジョギングの途中で一休みできる場所を店舗の前に設置しました。手作りの腰掛用長いすにたたみを乗せたやさしいいすができました。ショールームを開いている時間帯に設置するそうです。ちょっと一休みの時にお使いくださいとのことです。
  • 由井中学に授業参観に行ってきました。「スーパーサイエス テクロノジー授業」というもので、色の科学、カメラ教室、VR、3Dプリンター、海ホタル、プログラミング、海洋教室葛西臨海探検隊ちりめんモンスター、タブレット顕微鏡ミクロ探検隊という題目で、1年生から3年生までの授業でした。全てのクラスをみれませんでしたが、VRのクラスとちりめんモンスターのクラスを見てきました。Virtual RealityのVRです。日本語では「人工現実感」あるいは「仮想現実」と訳されます。文章で説明するより、体感して理解するのが最も有効であると授業を見て感じました。授業は、富士電機ITソリューション㈱の人とテクノブロード㈱の担当の方が生徒に本物を体験しての説明でありました。このような授業が学校の中で受けられることは、すばらしいと感じました。ここまでの内容を進めるには、相当のご苦労が校長先生や関係者には多かったのではないかと推測しますが、生徒たちの授業を受ける様子を見れば、「やったー」と心で叫んだことと思います。

 

6月6日 八王子医療刑務所を視察

  • 保護司4名で、八王子医療刑務所を見てきました。初めて所内の中に入りました。医療刑務所は、全国の矯正施設から専門的な医療を必要とする患者を受け入れ、円滑な社会復帰に資するため、医療スタッフの下で必要な治療を行っています。また、矯正職員の中から選ばれた人を準看護師に養成し、全国の矯正施設へ送り出しています。
    施設の沿革を簡単にご紹介しますと、明治11年9月 神奈川県監獄八王子監獄署として八王子町字元横山(現在の南多摩中・高あたり)に開庁。明治28年12月現在の地に移転。昭和2年7月 八王子少年刑務所として独立。昭和26年4月 八王子医療刑務所と改称。昭和54年7月 女子疾病受刑者の収容開始。広さは約53000平方メートル、庁舎、管理棟、内科・外科系病棟、精神科病棟、作業療法棟、工場、体育館、グラウンドなどが整備されています。収容定員は439名になっています。
  • 今年の9月には、昭島市の東日本成人医療センターに移転します。1895年から2017年までの123年間の施設の役割が終了することになります。

 

6月3日 環境フェスティバル&由井中学校体育祭

  • 八王子環境フェスティバルは、多くの方々に環境の保全についての関心と理解を深めていただくとともに、積極的に環境保全活動に参加する意欲を高めることを目的に、毎年6月の環境月間に開催しています。
    2017八王子環境フェスティバルは、平成3年に開催した「川に親しむ市民の集い」がその起源となっており、今回が23回目(実行委員会形式では18回目)となります。「はちおうじの環境をみる・きく・考える」をメインテーマに、市民団体・企業・学校・行政などによる、体験型の出展ブースやスタンプラリー、その他楽しいイベント満載でした。スタンプラリーに参加したり、各種のアンケートに参加して、文房具などをゲット。
  • 午後からは、由井中学校の体育祭を見学してきました。学年クラス対抗戦の大縄跳びと同じくクラス対抗のリレー競争に応援を送ってきました。一生懸命がかっこいいを体いっぱいで表現している生徒達は、みんないい笑顔でした。

 

5月29日 八王子市赤十字奉仕団総会 学園都市センター

  • 八王子市学園センター12階のイベントホールで、午後2時から、平成29年度八王子市赤十字奉仕団の29年度総会が開催されました。
    赤十字奉仕団員の信条
    ・すべての人びとのしあわせをねがい、陰の力となって人びとに奉仕する。
    ・常にくふうして人びとのために。よりよい奉仕ができるよう努める。
    ・身近な奉仕をひろげ、すべての人びとと手をつないで、世界の平和につくす。
    以上の信条を全員で唱和をして総会が始まりました。
  • 八木下は、来賓のひとりとして、八王子の由井西地区で新しい分団の設立で奔走していることと次回の総会時には、分団の紹介ができるよう努力することを総会出席者の前であいさつさせてもらいました。
  • 議事終了後に、高尾山薬王院法務課長の佐藤秀仁様の「震災に想う~今、私たちが大切にすべきこと」のテーマで講演がありました。

 

5月28日 みんな町の清掃デー

  • 八王子市と協働して行っているみんなの町の清掃デーに片倉町会の役員として参加しました。藤谷戸公園に午前8時に集合して、町会長のあいさつ等の後に、公園、片倉駅周辺、湯殿川両側を可燃ごみと不燃ごみに分けて集めました。
  • 約1時間の清掃でボランティ袋およそ30袋が集まりました。片倉駅周辺では、雑草取りを行った結果、袋数が増えたようです

 

5月27日 八王子市防衛協会青年部BBQ

  • 並木町のセントベル幼稚園の園庭で、八王子市防衛協会青年部主催のBBQに参加しました。角田部長をはじめ多くの方の参加がありました。
  • 写真は参加者が帰った後に、記念撮影したものです。左から、藤原さん、角田部長、八木下、市川副部長、矢野副部長です。撮影は、八王子市防衛協会由井西地区の代表の筧さんにお願いしました。

 

5月27日  I  LOVE 植物の会 10周年記念鑑賞会

  • JR片倉駅北口の片倉記念館で27日と28日に多肉植物展が開催され、鑑賞してきました。多肉植物(たにくしょくぶつ)は、葉、茎または根の内部の柔組織(じゅうそしき)に水を貯蔵している植物の総称である。砂漠や海岸のような乾燥地帯に生育するものが多い。多肉植物のうちで、サボテン科が非常に種類の多いグループであるため、一般に園芸業界では「サボテン」とそれ以外の「多肉植物」とに分けて呼ばれることが多いI LOVE 植物の会主宰 西川弓子さんに作品事に丁寧なご説明を受けながら鑑賞しました。
  • 会は今年で10周年になりました。当日は開館と同時に多くの方が1階と2階の展示室で熱心に鑑賞していました。

5月27日 由井第二小学校・由井第三小学校運動会

  • 由井第二小学校と由井第三小学校の運動会を見てきました。由井第二小は、開会式から見ました。先日まで雨でグラウンドの状況が心配でしたが、運動するには、まったく支障がありませんでした。由井第三小には、昼食すこし前のプログラムから見ることができました。どちらの小学校もグラウンドには、保護者やその家族の皆さんや地域の方々が大勢参加しており、大きな声援を送っていました。

 

5月23日 第33回全国都市緑化よこはまフェア 

  • 3月25日から6月4日までの72日間開催されている緑化フェアを見てきました。テーマは「歴史と未来の横浜・花と緑の物語」です。
  • 当日は、関内駅から、横浜スタジアム、日本大通り、象の鼻パーク、山下公園、港の見える丘公園を見ました。

 

5月12日 中之島流大正琴創立28周年公演

  • 1912年(大正元年)、名古屋大須森田屋旅館の長男森田吾郎(本名 川口仁三郎)が、二弦琴をもとに、タイプライターのキーにヒントを得て発明した。キーの配列はピアノの鍵盤と同様になっている。発明時の音域は2オクターブであった。発明時から金属製の弦が用いられたのだが、従来の日本の琴の弦は絹製であったため、音色も従来の日本の琴とは違ったものであった。また、鍵盤があるため、音高を初心者でも正確に出すことができるなど、比較的簡便に演奏可能である。このため、日本では家庭用楽器として大正時代に流行した。
    大正琴のキーの数は不定である(少なくとも12〜30の幅がある。12鍵の大正琴や30鍵の大正琴が実在する。)ので、音域も不定。ただし上記にもある通り、元々は2オクターブの音域を持つものであった。また、元々はソプラノ音域の大正琴、つまり比較的高い音域での演奏に限られていた。しかし、アルト、テナー、ベース音域の大正琴が1970〜1980年代に開発されたので、より低い音域での演奏も可能になった。
  • 中之島流は、平成元年創流以来、活動は東京都をはじめ全国で演奏等の活動を積極的に実施しています。
  • 八木下輝一を大きく支援してもらっている林治子先生は、八王子市打越記念会館で定期的に無料講習会を開いています。大正琴は無料で貸してくれるそうです。問い合わせ先 042-645-2612 林 治子さんまで

 

5月1日 新しい憲法を制定する推進大会

  • 中曽根康弘元首相(98)、自身が会長を務める「新憲法制定議員同盟」が主催して東京・永田町の憲政記念館で開いた「新しい憲法を制定する推進大会」に出席してきました。午後4時から第1部の櫻井よしこさんの記念講演と東儀秀樹さんの雅楽演奏がありました。第2部は式典がありました。
  • 大会決議を掲載します。
    憲法記念日を迎えるにあたり、全国各地から多数の参加者のご参集を得て、本日ここに新しい憲法を制定する推進大会を開催した。憲法を制定して新しい時代を創ってから70年、世の盛衰も著しい中、関係者の努力によって新時代に相応して、より進化した民主憲法を制定する作業に取りかかれる気運が、もうそこまで来ている。この気運に乗るべき主権者は、国民であり、憲法制定権者である。主権者か区民は、いつの間にかこの憲法制定権者を行使する機会からとうざけられていたが、今の国会の状況は、その公使の手段としての国民投票を実現させることを可能にしている。この機を逃す手はない。1にも早く主権者たる国民に主権を行使して頂き、民主主義国家としての成熟度を一段と進める機会となることを期待したい。この機を目指して既に各地て゜いろいろな活動が行われているが、これらの運動が国会を突き動かし、新憲法制定の気運が高まっていくことを期待したい。国民の気持ちは、1日も早く主権者国民の持つ最高の権力を行使したいというこどあると確信し、我々はその要望にお答えするべく、一層の努力を尽くすことを誓うものである。 平生29年5月1日 新しい憲法を制定する推進大会

 

4月29日 フラワーフェスティバル由木

  • 花と緑と夢家族をテーマに「フラワーフェスティバル由木」が、平成29年4月29日、平成29年4月30日に市制100周年記念事業として開催されました。メイン会場となる南大沢中郷公園では、市民による演奏・踊りなどのステージイベントを披露。遊びの広場では、子どもが楽しめるゲームを用意しています。南大沢駅前遊歩道では、季節の花々で彩られたハンギングバスケット展と、コンテナガーデンコンテストを開催。春の訪れの大きなイベントになっています。
  • ブースの中に、昨年八王子市と姉妹都市になりました小田原市と埼玉県寄居町がありました。小田原市のテントでは、小田原市役所の産業政策課商業進行係の石渡陽介さんから、小田原市の魅力と観光について説明を伺うことができました。
    また小田原市には、FMおだわら78.7MHzがあるので、八王子FMが開局したときコラボ事業を考えていることお伝えしました

 

4月28日 八王子地区保護司会 定期総会

  • 八王子地区保護司会(会長 内田實)の定期総会が4月28日午後3時から京王プラザホテル八王子で行われました。八王子地区保護司会は、東京都には33地区の保護司会が活動しているひとつの地区であります。定員は154名であるが、145名が所属している。28年度中に12名の保護司が退任し、11名が新任されました。総会では、28年度の事業報告、収支決算報告、理事・役員の選任、相談役の推挙、29年度事業計画、収支予算が審議されました。
  • 会長は、引き続き内田實さん、副会長には、三入重夫さん、塚本秀雄さん、荒井浩平さん、山中廣司さんが承認されました。八木下は研修部に属しました。総会終了後に、会場を移動しての懇親会が開催されました。

 

4月27日 上小比企山王会総会

  • 小比企二丁目会館で午前11時半から、上小比企山王会(里見敏夫会長)の通常総会に参加しました。会長のあいさつでは、今年4名の方が新会員になりましたが、2名退会がありましたとの報告がありました。新会員の勧誘は難しいものはありますが、引き続き役員一同団結して会の運営をやりますとの力強い挨拶でした。中西町会長さんからは、懸案だった町会の広場が関係者のご尽力で湯殿川沿いにできることが報告があり、会場からは拍手がありました。夏の盆踊りは、新しい会場で開催されることになりそうです。
    岡野駐在所警察官からは、振り込め詐欺が続いていることを注意してくださいと、電話でお金絡みの話は詐欺と思って対応することが大切で、おかしいと思ったら、岡野警察官に連絡してくださいと注意喚起がありました。
  • 山王会の総会資料は、日ごろの活動の充実がそのまま総会資料によく出ていると思いました。

 

4月22日 みなみ野三丁目・片倉町一丁目総会

  • みなみ野三丁目町会(会長 糠信富雄さん)定期総会が午後2時から由井市民センターみなみ野分館会議室で行われ、来賓として参加しました。会務報告から広報部、環境部、安全部、福祉部、文化・スポーツ部、シニア・こども部、ゴルフ同好会事業報告と活動報告がありました。今年は自主防災組織が4月から活動を開始するとの報告もありました。決算報告や監査報告に続き新役員が選出されました。そして29年度事業計画や予算が承認されました。議事終了後に各フロックの理事の人たちの紹介があり、総会はすべての審議が終了しました。その後、センター1階の食堂に会場を移し、第2部の懇親会が開かれました。役員の皆さまお疲れ様でした。
  • 午後5時からは、片倉町一丁目町会の定例総会に出席しました。片倉時田ホールに役員等76名がご参加の基、高橋文夫町会長のあいさつに始まり、小林健治議長が審議を進めていきました。役員選出の議案では、高橋文夫町会長が退任し、尾川幸次新会長に就任されました。事業報告や街づくり対策委員会報告等10の議事について活発な審議が行われ、どの議案も原案どおり満場一致で承認されました。

 

4月19日 八王子まつり総会 八王子織物工業組合講堂

  • 八王子まつり総会が4月19日午後4時から、八王子織物工業組合講堂におよそ200名が集まり行われました。八王子の地域文化の創造と継承・観光産業の振興・市民相互の連帯と融和・八王子のイメージの高揚の4点を目的に、毎年8月の第一金曜日を初日とする、金・土・日曜日の3日間に開催されている。前身の市民祭から数えて2010年(平成22年)で50回目を迎えた。なお、2011年(平成23年)は東日本大震災の影響で中止となっています。1961年(昭和36年)に行われた「3万人の夕涼み」に端を発し、以来「市民祭」として開催されてきた。山車巡行は後述のように本来は別の祭であったが、市制施行50周年を記念した1966年(昭和41年)の市民祭のパレードに初めて12台の山車が参加した。1968年(昭和43年)には、市外からの来場者が増えたこともあり現在に続く「八王子まつり」と名称を変え、更に古くから別々に行われてきた「上の祭り」と「下の祭り」を統合し山車巡行として組み込んでいる。地域伝統芸能大賞を受賞した2003年(平成15年)より祭の内容が変更され、伝統ある「山車を中心とした祭」となっています。2016年8月6日、八王子まつりの恒例イベントである「民踊流し」(2130名)が、Largest bon dance(最多人数で踊る盆踊り)としてギネス世界記録として認定されました。(出典ウィキペディア)
  • 昨年の八王子まつりの延べ観客数は約80万人と発表されています。今年のまつりの基本方針は(1)伝統ある地域文化の創造と継承(2)市民相互の連帯と融和(3)観光都市八王子のイメージの高揚(4)市制100周年祝賀であります。今年は8月4日の金曜日から6日の日曜日までです。花火大会は7月22日日の土曜日の夜になります。

 

4月15日・16日 各町会定期総会に参加

  • 4月15日 七国6丁目町会の総会が由井市民センターみなみ野分館で午後1時から行われました。活動報告や予算審議等が承認された後に、会議室から1階の食堂に会場を移し懇親会が開かれました。
  • 午後6時半からは、片倉町会の定期総会が開催され、町会副会長としての司会進行と議員として来賓あいさつをさせてもらいました。28年度活動報告と収支決算、街灯会計や会館維持の特別会計等の審議が行われました。午後8時に総会は全ての審議が終了しました。
  • 16日日曜日お昼12時から、片倉時田ホールてせ片倉福寿会の総会に参加しました。片倉町一丁目町会内のシルバークラブです。
  • 午後1時からは、緑町南町町会の総会に参加しました。緑町南町会館で会議室にいっぱいの会員が集まり、熱心に活動方針等を議論してました。午後3時に総会は執行部提出の原案通りに承認されました。
  • 午後3時半に北野市民センターで開かれています。「親睦と娯楽のカラオケ発表会」に激励に行きました。八王子市役所北野事務所隣の大衆酒場来夢来人の恒例の事業であります。皆さんの発表の間に舞台上で挨拶をさせてもらいました。

 

4月8日 花見の会 西片倉町会

  • 西片倉町会主催「第8会 花見の会」がつどいの森公園で小雨の降る中開会式に参加しました。すっかり定着したイベントで、由井雷太鼓やオカリナ演奏、ヨサコイソーラン等のいろいろな出し物がステージ上で繰り広げられました。
  • ここのステージを見るたびに、八王子FM主催の音楽イベントを開催したいと思います。

 

4月6日 由井第二小学校 4月7日 由井中学校 入学式

  • 八王子市立由井第二小学校は4月6日午前10時半から第130回入学式に出席しました。1クラス33名の式典でした。
  • 4月7日午前9時半からは、八王子市立由井中学校の入学式に出席しました。6クラス165名の生徒が中学の門をくぐりました。

 

4月5日 紡ぐプロジェクト 桑都手ぬぐい

  • 八王子市を拠点に、町おこし・地域活性を目的とした「桑都てぬぐい」の企画・運営をおこなっている㈱志結(しゆう)河内山友郎(こうちやまともろう)さんから、八王子に対する熱い思いを伺うことができました。河内山さんは、大型バイクのカスタマイズを経営する傍ら、八王子のために仲間と協力して、八王子の「もの」を通じてもっと八王子のことを知ってもらいたいと思い、第一弾として「桑都てぬぐい」で織物の町として栄えた八王子の歴史や伝統を再確認して、新しい八王子を紹介する活動を精力的に実行しています。
  • このてぬぐいのデザインは、多摩美術大学の在学生や卒業生の若手デザイナーが描いています。小比企町のカツタ捺染で染めています。市内の事業者の皆さんと連携協力体制を築きチャレンジ精神全開で八王子をもっと良い街にするために活動しています。
  • 八木下もこのプロジェクトを応援すること約束させてもらいました。
    問合せは、㈱志結 河内山社長まで電話042-659-1408 てぬぐいの購入先も問い合わせください。

 

3月27日 ゆうらく3号館開所式

  • ディケアサービスゆうらく3号館が浅川橋北詰に開設され、開所式が午前11時から現地で執り行われました。関係者約100名が集まり、お祝の会に出席しました。来賓として挨拶をさせていただきました。
  • 事業を始めて8年で3号館まで進捗できたこと。これから積極的に事業を進め4、5号館と施設拡充をする事を約束させてもらいますと社長からの言葉が印象的でした。I

 

3月25日~26日 関東スキーアーチェリー倶楽部

  • 関東スキーアーチェリーの仲間と野沢温泉の常宿で今後の活動方針を決めてきました。
  • 当日は、午後から車で野沢温泉へ出かけました。八王子からは約270キロメートル(上信越まわり)途中北越新幹線飯山駅を見学し、野沢温泉には午後6時に到着し、夕食後に、スキーアーチェリーを現状とこんごの倶楽部活動について話し合い持ちました。冬季オリンピックでの不採用、ワールドカップの中止等世界的にみても厳しいものがあるとの報告がありました。わが倶楽部は、規模が小さくなっても仲間がいる限り続けていくことで意見一致を得て終了しました。

 

3月25日 若葉の丘保育園卒園式と南八王子サッカークラブ卒団式

  • 第3回の若葉の丘保育園(社会福祉法人明王会理事長 小磯明)の卒園式に出席しました。今年は園児19名が小学生になります。保護者の皆さんは、目がしらを抑えて微笑む姿はいつみても感動します。
  • 園児が元気に歌った歌詞を紹介します。
    大好きな友達 一緒に過ごしたね
    みんなの笑顔 たくさん集まった
    いつも みんなで一緒に こころしっかり合わせて
    楽しく過ごした思い出忘れない
    大好きな友達 ほんとうにありがとう
    離れていても ずっと友達さ
  • 午後からは、由井第3小学校グラウンドで行われいた南八王子サッカークラブ(代表 矢上健一)の卒団式に出席しました。
    南八王子サッカークラブは昭和53年2月に結成され、結成30年を迎えています。『他人を思いやる優しさとやり抜く強さを持つ子』の育成
    『クリエイティブでたくましく、自分で状況判断できる選手』の育成を目指して活動をしています。
  • 小学校から中学生へ、中学生から高校生へとそれぞれ次の目標に向けてジャンプアップする卒団式でありました。

 

3月24日 日本会議八王子支部講演会

  • 3月24日午後5時半から八王子労政会館3階で八王子支部(支部長 高山紀男)の講演会がありました。講師は元拓殖大学教授の北出 亮先生でした。
  • トランプ大統領が就任、ヨーロッパでの右傾政党の躍進、中国が南シナ海での軍事拡大、北朝鮮のミサイル開発や核実験の強行,韓国では、大統領の罷免・選挙など激変する世界情勢の中で、日本のとるべき道すじ生き方を熱く講演をいただきました。

 

3月24日 厚生保護施設自愛会 評議員会

  • 3月24日午後3時半から、八王子エルシィ3階で自愛会の理事・評議員が集まり次年度の事業計画や予算案を審議しました。
  • 厚生保護施設とは、犯罪や非行をして刑務所や少年院に入った人も、いずれ社会に戻ってきます。
    しかし、中には、頼るべき親族などや帰る場所がなく、同じ過ちを繰り返してしまう人もいます。
    このような人たちを保護し支援して、その再出発を支える施設が「更生保護施設」です。
    元来、更生保護施設は、犯罪非行をした人たちの社会的経済的な自立を支援することを主な目的としてきました。 しかし、昨今の社会情勢の変化に伴い、たとえば、情緒的な問題を抱えている人、高齢や障害などで社会に適応することが難しい人が増えてきました。
    そのため、最近では、欧米で研究・開発された教育プログラムを導入し、あるいは、社会福祉士・臨床心理士などを職員として採用するなど、処遇の専門施設として変化を遂げてきています。
    現在、全国に103の更生保護施設があります。 すべて民間団体である更生保護法人、社会福祉法人、NPO法人、社団法人によって運営されています。 その多くは、成人男性を保護の対象としていますが、女性や少年だけを保護の対象としている施設もあります。
    -全国厚生保護法人連盟のホームページから-

 

3月23日 由井第三小学校卒業式

  • 八王子市立由井第三小学校(校長 白石貴志)の卒業式に出席しました。六年生67名が中学校に進学しました。
  • 来賓として、町会長や交通安全指導員、駐在所の警察官、地域学校運営の委員の方など、生徒に関わる小比企町の大勢の参加がありました。
    最近思うんですけど、卒業式や入学式に学校を良くしたいと思い、日々の生活の中で地域の子ども達に接する大人の姿がこのような式典に現れていると考えるようになりました。結果とし来賓はたくさん出席して、祝うことは絶対必要であります。

 

3月20日 児童館・こどもシティ  八王子東急スクウア

  • JR八王子駅北口東急スクエアの店舗の協力により、こどもシティが開かれました。東急スクエアでの開催は今回で4回目になります。こどもシティは、平成18年に八王子市役所前浅川河川敷が始まりになります。
  • 東急スクエアには、小学生300名、幼児120名が事前に申し込みされており、会場の混乱を防ぐために受付時間を指定されていました。
  • こどもシティは、子ども達は、受付でじゅうみんひょうをもらいます。次にハローワークでやりたい仕事を見つけます。東急スクエア内21店舗で仕事(アルバイト)がてきます。希望する店舗で20分間の仕事をします。仕事はお店ごとに違います。仕事が終わると終了印を押してもらいます。それを銀行に行き、ハッチけんと引き換えて、ゲームができる仕組みになっています。
  • 子ども達に、本当のお店で仕事体験を通じて社会の仕組みを楽しみながら勉強できる事業です。この事業には、青少年対策地区委員会、民生・児童委員、法政大学ボランティアサークル、NPOきらめきライフ多摩、こどもの国協会など多くの方の協力を得て実施されていました。

 

3月17日 由井中学校卒業式

  • 第70回卒業式に出席しました。男子86名、女子50名計136名が卒業しました。由井中学校の通産卒業生徒数は13,434名になりました。
  • 生徒全員で合唱した曲を紹介します。
    -時を越えて- 作詞・作曲 栂野知子さん
    君の夢がひとつ 叶おうとしているね  
    熱い思い重ねて たどり着いた場所
    ここまでの道のりが 長くきびかったこと
    たくましくなった君の背中が 教えてくれる
    この日の喜びと この日の悔しさを
    忘れないように 深く胸に刻み込もう
    精一杯の声を出した この瞬間がいつかきっと
    君が生きていく力に 変わる時が来るから

 

3月12日 八王子野球連盟 審判講習会 滝ヶ原グラウンド

  • 八王子野球連盟(市川嘉明さん)主催のチーム審判講習会が滝ヶ原グラウンド第3面で午前9時から行われました。来週から行われる春季大会の審判の講習会であります。会場には、講習の先生方や受講生約300名近くが集まりました。
  • 開講式は、市川会長の挨拶のあとに萩生田こういち先生の秘書の髙橋さんがご挨拶がありました。次に八木下が可倒式ポールに続き、水道設備の増設ができ、第3面の整備が改善された話しをさせてもらいました。
  • 開講式終了後にグラウンドの安全向上のための設備の改善が要望されました。子どもたちの安全を確保するためにしっかり仕事をしますと約束して会場をあとにしました。

 

3月11日 由井中学校CC作戦 (地域清掃活動)

  • 由井西部青少年対策地区委員会主催の恒例の地域清掃活動に参加しました。由井中学校に関係する小学校等から由井中に向かうコースと中学校を基点に各方面に分かれて清掃活動を行うものでした。由井第二小学校に午前10時に集合するものでしたが、次の活動のために、午前9時に自宅を出発して、約2時間の活動になりました。自宅からヤママス商店、国道16号を右折、片倉高校交差点を右折、台地区に入り自宅に戻る第1コース、次に自宅から、由井第二小学校東門を通り、16号を左折、兵衛橋のところで16号を横断して、釜貫橋までの植え込みを中心に清掃した後、JR片倉駅から、片倉記念館周辺の第2コース、片倉オートから川沿いに下がり植え込みの中に捨ててあるレジ袋や空き缶を集めた。あずま橋を左折し、公園周辺を清掃した第3コースで実施しました。植え込みの中ねじ込んだ空き缶やベットボトル、弁当のプラ容器が隠すように捨ててありました。またタバコの吸殻がたくさん捨ててありました。歩きタバコは禁止されていますが、マナーの悪さにがっかりしました。集めたものは軽トラックで中学まで運び、待ち受けていた中学生に分別を依頼をしまして、受付に氏名を記入して帰宅しました。当日は緊急炊き出しもありましたが、時間の都合で試食はせずに帰宅しました。
  • 関係者のみなさん、準備も含めましてたいへんお疲れ様でした。

 

3月5日 なんでもチャレンジ 北野児童館

  • 平成287月3日から本日3が5日までの5回にわたり市立北野児童館で実施された、八王子市のひとり親家庭の子どもの生活力向上事業を視察にいきました。この事業は、八王子市子ども家庭部が主催して、育て支援課と北野児童館が協力して行っている事業です。
  • 午前中は、体験事業で、本日は、指導員の下七宝焼きに挑戦でした。昼食は、お赤飯とお吸い物でした。午後からは学習で算数、英語、国語でした。7月、9月、11月、1月そとて3月と毎回多彩なプログラムが用意され、子どもたちとこの事業を支援していただいているボランティアの方々と充実した時間だったと、武田子育て支援課長が振り返っていました。来年度も更に工夫したプログラムを用意したいとも抱負を語ってくれました。

 

2月16日 八王子市・日野市自衛隊協力六団体合同新年会 

  • 八王子京王プラザホテルで毎年恒例の八王子市と日野市の防衛協会、自衛隊家族会、隊友会八王子支部、自衛官募集相談員連絡協議会八王子支部六団体共催の新年会に参加しました。
  • 熊本地震等、大きな自然災害時には24時間の救助や復旧事業に全力で対応している様子がニュース等で報道される度に信頼と感謝を自衛隊に遅らせてもらっています。またアフリカでは、PKO活動で現地の道路等インフラ整備のために灼熱の地で平和維持のため、現地国民の生活向上のために日々努力をしています。日本人の誇りといえます。任務が無事に遂行できますよう八王子から声援を送ります。

 

2月15日 お化け屋敷 元八王子児童館

  • 大楽寺町にある元八王子児童館(大塚児童館長)では、13日から17日まで恒例のお化け屋敷が開かれています。元八王子小、弐分方方小の児童による実行委員会が主になり、元八王子中の美術部や四谷中の美術部とDIY部も製作に加わり、昨年以上の出来栄えと説明がありました。学校の先生方や地域の住民の方も屋敷の内装の制作に関わってもらっているそうです。
  • 訪れた日には、町田市の東京家政大学現代生活学部児童学科の学生さんたちが、運営の裏方としてボランティア参加をしていました。このように多くの方々の協力で、開催期間中1000人ほどが児童館に遊びに来ます。

 

2月12日 第67回 全関東八王子夢街道駅伝競走大会 と第3回総極真 関東空手道選手権大会

  • 夢街道駅伝が絶好の天候の中実施されました。1部:一般男子の部2部:大学男子の部3部:高校男子の部4部:市内中学男子の部5部:一般女子の部6部:大学女子の部7部:高校女子の部8部:市内中学女子の部の種目で熱戦が繰り広げられました。私たち八王子アーチェリー協会員5名は、散田町の中央線のトンネル部分(散田架道橋)の中継地点の整理要員に入りました。
  • エスフォルタアリーナ八王子では、関東空手道選手権大会が開催され、全国から800名を超える選手が八王子に集まりました。開会式で総極真志優会の顧問として選手の皆さんに挨拶をしました。来年は2月4日に同会場で第4回の大会が決定させています。
  • 来年の大会には、八王子のお土産を会場内で来場している選手・役員・こ家族に販売して、八王子市をPRしたいと思いました。

 

2月5日 校庭に東風吹いて (こうていにこちふいて)

  • 声を出さず悲しみを抱える少女、貧困から問題を起こす少年、彼らと向き合う教師たちの情熱で涙は希望に変えられるだろうか。
  • 教師を演じるのは、テレビドラマ「科捜研の女」で活躍中の沢口靖子さん。子育てに苦しむ母親を演じた遠藤久美子さん、厳しい生活を強いられる母親には柊子さん。名女優の星由里子さんは、沢口さんのお母さん役、村田雄浩さんは沢口さんの夫で教師役でしっかり脇を固めています。
  • 場面緘黙症(ばめんかんもくしょう)を少女らと転勤教師を描いた作品です。主人公の温かい心と取り囲む校長先生をはじめ周りの先生の描き方に少し違和感は感じましたが、機会がありましたら、一度ご覧ください。
  • 私は、この症状を知りませんでした。

 

1月29日 茶道部初釜 小比企喜寿会 片倉一丁目福寿会

  • 懐石料理 鶯啼庵の茶室で、市役所茶道部(橋本先生)の初釜に出席しました。練習を兼ねての顔合わせになりました。
  • 小比企団地自治会の喜寿会の新年会と片倉一丁目町会の福寿会の新年会に参加しました。みなさん、とても楽しく歌や踊りで楽しんでいました。

 

1月22日 八王子経済新聞 八王子FMを取材

  • 八王子経済新聞の編集長若松尚利さんが、八王子FMの準備状況について取材に来ました。みなみ野の本社で、中野社長や他のスタッフと八王子をもっと元気にする方法をたのしく元気に情報交換をしました。
  • 八王子経済新聞は、インターネットを使って八王子情報をたくさん発信しています。また、他の都市や海外の都市ニュースや話題も発信しているものです。八王子経済新聞と連携して新しい八王子の情報ツールとして、あるいは合同でのイベント等の開催をしたら、夢が広がりますなど八王子の明日を話合いをしました。

 

1月20日 タウンニュース 八王子FM取材を受ける

  • 八木下輝一事務所にタウンニュース八王子編集室 編集長の齊藤 明さんが「八王子FM」の事でお越しになりました。
  • 株式会社タウンニュース社(タウンニュースしゃ)は、フリーペーパーの地域新聞「タウンニュース」の発行を行う企業。神奈川県全域と東京都多摩地域に約221万部を発行(2011年12月時点)しているそうです。八王子市内には約10万部を新聞折込しています。
  • 当日は、八王子FM社長の中野さんと八木下に齊藤編集長が質問するやり方で、概ね1時間ほど楽しくコミュニティ放送のことや地域情報の発信の方法等幅広く情報交換が進みました。

 

1月19日 山王会 小比企2丁目町会シルバークラブ新年会

  • 小比企2丁目町会のシルバークラブの山王会(会長 里見敏夫さん)の新年会及び誕生会に出席しました。会場の小比企二丁目会館には、午前11時半からの会にかかわらず、早くからみなさんお集まりたのしく歓談をしておりました。式は里見さんのごあいさつ、中西勉町会長のごあいさつに続き八木下が信念のあいさつをさせてもらいました。
  • 小比企駐在所の岡野さんからは、小比企町では、昨年は振り込み詐欺は発生していない話がありました。日ごろの心構えと町会あげての防犯活動が数字に表れているようですとお話がありました。誕生会では、高野和子さんから、「年明けで 八十路半ばや 富士仰ぐ」披露されました。

 

1月18日 NPO法人八王子市体育協会 新年会

  • 八王子エルシーで午後7時から、NPO法人八王子市体育協会の新年会が200名を超える選手役員で盛大に行われました。当協会の名誉会長の八王子市長は挨拶の中で、市町村体育大会の10連覇に続き、20連覇に続きますよう各位の努力と市民スポーツの普及にも尚一層の支援をお願いしますと言葉がありました。
  • 八木下は、市議会議員及び八王子アーチェリー協会会長としてこの会に参加しました。副会長の立川さんは、体育協会にもマスコットてきなものがあっても楽しみですと意見交換をしました。

 

1月17日 由井第2小学校近くにガードパイプ設置

  • 由井第2小学校近くの片倉町第一歩道橋北側、国道16号の歩道部分にガードパイプが設置されました。これは由井第2小学校の児童の安全を日ごろ見守っている安全ボランティアの方が、水路の橋の部分が歩道と車道を分ける安全柵がないので危険であるので改善してほしいとの要望がありました。八王子市を通じて国に働きかけを行い、今回の設置になりました。これで児童や歩行者の安全が更に高まったものと思います。
  • 地域で子どもたちを見守りましょう。

 

1月15日 どんど焼き 

  • 「どんど焼き」とは小正月(こしょうがつ=1月15日)の行事で、正月の松飾り・注連縄(しめなわ)・書き初めなどを家々から持ち寄り、一箇所に積み上げて燃やすという、日本全国に伝わるお正月の火祭り行事です。神事から始まったのではありましょうが、現在では宗教的意味あいは少なくなっています。
    一般的には、田んぼや空き地に、長い竹(おんべ)や木、藁(わら)、茅(かや)、杉の葉などで作ったやぐらや小屋(どんどや)を組み、正月飾り、書き初めで飾り付けをしたのちそれを燃やし、残り火で、柳の木や細い竹にさした団子、あるいは餅を焼いて食べるという内容で1月15日前後に各地で行われます。
    どんど焼きの火にあたったり、焼いた団子を食べれば、その1年間健康でいられるなどの言い伝えもあり、無病息災・五穀豊穣(むびょうそくさい・ごこくほうじょう)を祈る民間伝承行事です。
  • 台町1丁目町会は、浅間神社境内で午前10時から行いました。だるまが16個積み上げてありました。片倉町1丁目町会は午後1時から片倉時田まちの広場で行いました。七国6丁目町会は午後3時から宇津貫公園、みなみ野3丁目町会は、午後3時20分から、みなみ野菖蒲谷戸公園で行われました。

 

1月14日 片倉町会どんど焼き

  • 大寒波が押し寄せていて、北風がときより強く吹く中片倉町会主催のどんど焼きを実施しました。例年とは少し実施内容に変更がありましたけど門松やお飾りなどを持ち寄り、お昼12時に火をつけました。瞬く間に火は大きくなりました。炎が落ち着いてから、まゆだまを願いを込めて焼きました。
  • 八王子市消防団第10団第5部のみなさん、ありがとうございました。

 

1月13日 なごみ会 新年会 

  • 片倉町会のシニアクラブなごみ会の新年会を打越町「浜寿司」で行われ会長として参加しました。
  • なごみ会はみなさんとても朗らかで仲の良い会です。シニアクラブなのですが、高齢化が進んでいるのも実情もあります。地域を構成する団体ですので片倉町会にお住まいの方はご支援をお願いします。

 

1月8日 どんど焼き・餅つき大会 八王子緑町南町会

  • 緑町公園広場で緑町南町会(町会長 小堺敏弘さん)主催のどんど焼きに参加しました。町会員約三百名が公園で無病息災を祈願してまゆだまを焼いていました。。
  • 餅つきでは、皆さんの健康を祈って、八木下も杵で餅を搗きました。みなさんの笑顔が素敵ですね。

 

平成29年1月7日 打越町会新年祝賀会

  • 京王プラザホテル四階会場で午後3時から、打越町会主催の「新年祝賀会」に参加しました。
  • 打越町会長の綱島 功さんが安心安全で清潔なまちづくりを今年も積極的に続けていくととの挨拶ではじまり、お琴と尺八の演奏がありました。
    続いて、八王子市長などの来賓挨拶があり、八木下は地域発展のために一緒にがんばりましょうと挨拶させてもらいました。